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日中線記念自転車歩行者道しだれ桜開花期における駐車場対策に関する連携協定書の締結について

(PR TIMES) 2017年03月14日(火)12時01分配信 PR TIMES


 福島県喜多方市(市長 山口 信也)、損害保険ジャパン日本興亜株式会社(代表取締役社長 西澤 敬二)、軒先株式会社(代表取締役 西浦 明子)、株式会社ラック(代表取締役社長 高梨 輝彦)は、シェアリングエコノミーの実証実験の一環として、それぞれが保有する知的・人的資源を有効に活用し、相互の連携及び協力を強化することにより、地域課題の解決及び地域の発展に資するため、東北を代表する桜の名所となりつつある日中線記念自転車歩行者道しだれ桜開花期における駐車場対策に関する連携協定を締結しました。

1 連携協定の概要
 しだれ桜開花期においてインターネットを活用し、空いている駐車スペースを来訪者に貸し出すサービスの実証実験を行う。

2 それぞれの役割
福島県喜多方市:市民に対する駐車スペース提供の呼びかけ
損害保険ジャパン日本興亜株式会社:実証実験に必要な保険設計(リスクヘッジ)
軒先株式会社:駐車場シェアリングシステムの提供、利用者への呼びかけ
株式会社ラック:実証実験の企画立案およびプロジェクトマネジメント

※ シェアリングエコノミー:個人や企業等が所有する遊休資産やノウハウ等を、インターネットを利用したマッチングによって他の個人等も利用可能とする経済活性化活動

プレスリリース提供:PR TIMES

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