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合同会社空創技研プロペラ

周囲に安全性をアピールするドローンパイロット用ベストを販売します【空創技研プロペラ】

(PR TIMES) 2016年12月21日(水)16時23分配信 PR TIMES

ドローンの操縦中に周囲が感じる警戒心を和らげます!

空創技研プロペラはドローンの利活用を推進するため、ドローンパイロットが身につける「パイロットベスト」の販売を開始します。多様な分野での活用が期待されるドローンですが、不適切な使い方による事故等が発生しています。そのため、ドローンパイロットからは「周囲の目が気になる」という声をよく耳にします。そこで、パイロットと周囲の不安を和らげるために、安全性と責任感をアピールすることがドローンの普及につながると考え、本製品の販売に至りました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/17671/6/resize/d17671-6-330934-6.jpg ]


■2種類×2サイズの計4アイテムの販売
パイロットベストは背面にドローンのイラストとテキストをレイアウトし、ひと目で責任感あるパイロットであることをアピールできるデザインとなっています。サイズは通常のMサイズに加えて、防寒着の上からでも着用可能な特大ラージサイズを用意しました。素材はナイロン製で、軽く作られています。また、ユーザーが購入後に社名等を入れるスペースも確保しています。

[画像2: https://prtimes.jp/i/17671/6/resize/d17671-6-574171-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/17671/6/resize/d17671-6-189224-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/17671/6/resize/d17671-6-424202-3.jpg ]



■現場でストレスに晒されるパイロット
ドローンが2015年4月に首相官邸に侵入したことをきっかけに、ドローンの規制のあり方が議論され同年12月に改正航空法が施行されました。これにより、特定の環境下においては飛行が禁止されることになり、これまで無秩序だったドローンの利用に歯止めがかかりました。しかしながら、ドローンの不適切な利用による事故は引き続き散見され、本来の効果的な利活用によりもたらされるポジティブな評価がある一方で、危険なものであるというネガティブな評価が印象づけられていることも事実です。その影響はドローンを利用する善良なユーザーに対する周囲からの警戒心となって現れ、利用現場でのトラブルや、ルールの範囲内での利用にも関わらず不要な当局への通報となり、現場を萎縮させることに繋がっています。ドローンパイロットは常に機体を視認し、機体に異常がないか神経を集中させて操縦しており、確実にドローンが着陸するまで常にストレスを感じています。そのような環境下で、さらに周囲からの警戒を受けることは、安全面からも解決する必要がありました。

■着用することで得られる効果
パイロットベストの着用により、ドローン本体の操縦安定性に直接的な効果はありません。それよりも着用することにより、パイロット自身が安全に関する責任を果たす意識を持つようになることが最大の効果です。そうしたパイロットの周りに漂うある種の信頼感が、周囲の安心感につながります。
[画像5: https://prtimes.jp/i/17671/6/resize/d17671-6-952402-5.jpg ]


■販売方法
アマゾン
直販サイト
https://pro-peller.stores.jp/
(直販サイトにおいては見積書、納品書、請求書の発行が可能で法人向け)

■価格
2,700円+税



プレスリリース提供:PR TIMES

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