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顧客の動きを見える化し、営業支援システムの効果を最大化させるWEBサイトの制作を開始【株式会社ボーダー・アンド・ポーター】

(PR TIMES) 2017年04月01日(土)10時24分配信 PR TIMES

〜適切なターゲットに対して適切なタイミングで適切な情報を提供することさせる〜

株式会社ボーダー・アンド・ポーター(本社:東京都渋谷区 / 代表取締役社長:本城 直季)は、営業支援システムの効果を最大化し、「顧客の動きを見える化し、営業活動に活かす」ことに特化したWEBサイトの制作を開始します。
これにより、営業担当者様は、エンドユーザのマインドに反した営業電話やメール送信の手間が減り、“今”見込み客である特定のエンドユーザに対して適切な情報を提供する等、リソースを有効活用することができるようになります。
シナリオ設計を元にしたクリエイティブの制作、及びマーケティングオートメーション等データを活用した事業支援を中核事業とする株式会社ボーダー・アンド・ポーター(本社:東京都渋谷区 / 代表取締役社長:本城 直季)は、営業支援システムの効果を最大化し、「顧客の動きを見える化し、営業活動に活かす」ことに特化したWEBサイトの制作を開始します。

大量の情報が砂のように流れる情報砂一時代と言われる昨今、適切なターゲットに対して適切なタイミングで適切な情報を提供することが重要視されています。
例えば、
マーケティングオートメーションで見込み客を推測してメール配信を行う。
クッキー情報を活用して、自社WEBサイトで商品を閲覧したユーザに再度広告を表示させる。
「よくある情報」を探しているユーザにチャットを表示させてアナログで相対する。
消費財を購入したユーザに一定の期間でリマインドメールを送る。
等、膨大なデータをマーケティングに活用することが、ユーザとのコミュニケーションを円滑にし、結果的に売上を向上させる鍵になりつつあります。

一方、既存の顧客データベースにあるユーザ属性情報を活用する、あるいはWEBサイトにタグを設置してクッキー情報を活用する等の今ある情報を活用するだけでは、成果改善に繋がりはするものの、一定の成果に留まりがちです。これは、「適切なターゲット」を特定する上での分類の粒度が、既に集めているユーザ属性情報やWEBサイトの構造に大きく依存することに起因します。
また、昨今の主流であるマーケティングオートメーションの導入は現場の負担を軽くすることはできるものの、費用・導入までの期間ともにハードルが高く、現場の営業担当者様の仕事の兼ね合いもあり、初期投資になかなか踏み出しにくいことも事実です。

そこで我々は、「現場の営業担当者様にエンドユーザの整理された情報を提供し、アポ率・商談率を向上させる」ことに特化した顧客データベース・WEBサイトの設計・制作を行い、安価に導入できる営業支援ツールの導入までトータルでサポートする事業を開始致します。
このサポートにより、営業担当者様は、エンドユーザのマインドに反した営業電話やメール送信の手間が減り、“今”見込み客である特定のエンドユーザに対して適切な情報を提供する等、リソースを有効活用することができるようになります。


【株式会社ボーダー・アンド・ポーターについて】
設立年月:2016年8月19日
代表者:代表取締役社長 本城 直季
本社所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-30-26 カーサ神宮前105
事業内容:WEBサイトを中心とするデジタルコンテツの企画・制作、広告キャンペーンの企画・制作、コンセプトデザイン、VRやMR(Mixed-Reality)のプログラム・コンテンツ開発、マーケティングオートメーションの設計・運用、営業支援ツールの販売代理
事業メッセージ:
Global Marketing, Global Partner
〜デジタルトランスフォーメーション時代におけるマーケティングパートナー〜
Tel:03-6438-9826
Mail:info@borderporter.jp
URL:http://www.borderporter.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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