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株式会社シノケングループ

インドネシア シノケンのアパート販売事業をスタート!! ブランド名 『桜テラス』 第1号案件を着手し、シリーズ展開へ!

(PR TIMES) 2017年05月10日(水)11時37分配信 PR TIMES

ジャカルタの中心でアパートを開発! デザイナーズアパートブランド 『ハーモニーテラス』 をインドネシア向けにローカライズ インドネシア向けブランド 『桜テラス』 にてシリーズ展開へ!!

株式会社シノケングループ(東京オフィス:東京都港区、代表取締役社長:篠原英明、東証ジャスダック市場 証券コード8909、以下グループを総称しシノケンG)は、インドネシア共和国における100%子会社 PT. Shinoken Development Indonesiaを通じ、同国の首都ジャカルタの中心地にてアパート開発第1号案件となる土地(651m2 )を取得し、日本におけるアパート『ハーモニーテラス』をインドネシア向けにローカライズした単身者向けアパート『桜テラス』を開発することと致しましたので、お知らせします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/21725/5/resize/d21725-5-370645-3.jpg ]

シノケンGは、インドネシアにおけるアパートブランド名を『桜テラス』と命名し、約2億5千万人の人口を有するインドネシアの首都ジャカルタの中心地にて『桜テラス』シリーズとして、今後、アパート販売事業を本格的に展開して参ります。
なお、第1号案件については、既に売却先は決定しており、物件竣工後、早い段階で開発利益を享受することが期待されます。

得意分野での事業展開!最高品質の住空間をジャカルタにて提供!
創業以来、培ってきた単身者向け住空間創造ノウハウをインドネシアへ輸出!
成長著しいインドネシアマーケットにて最高品質の日本クオリティを提供!!

シノケンGは、1990年の創業以来27年にわたり、駅から徒歩10分以内の好立地に単身者向けアパートを開発・販売すると共に、その後の賃貸管理等を受託し、単身者向けの快適な住空間創造ノウハウを培って参りました。昨年、アパートの主力商品である「New Standard」において、グッドデザイン賞をダブル受賞し、そのデザイン性・機能性・コンセプトについて高い評価を受け、また、今年3月時点のシノケンGの管理物件の稼働率は98.95%と高い稼動を誇っており、着実な成長を遂げています。
今般、『桜テラス』シリーズを展開するジャカルタは、総人口約2億5千万人(うち、約50%が30歳未満の若年層で構成)のインドネシア共和国の首都であり、単身者世帯が多く居住する世界的メガシティです。シノケンGのビジネスモデルは、ジャカルタマーケットの特徴にマッチすると考えており、今般、インドネシア向けにローカライズし、『桜テラス』シリーズとして、成長著しいインドネシア・ジャカルタマーケットにおいて、日本クオリティを備えた最高品質の住空間を提供して参ります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/21725/5/resize/d21725-5-605072-0.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/21725/5/resize/d21725-5-843053-2.jpg ]


インドネシアにおけるグループシナジーの発現!
ソフト・ハード共に日本クオリティを提供し、競争優位性の確立へ!

今般始動する『桜テラス』シリーズは、開発及び販売後の物件管理・運営をグループ会社のインドネシア現地法人PT. Shinoken Development Indonesiaにて行い、その施工協力を既に同国に進出しているグループ会社である小川建設にて行います。
日本におけるシノケンの総合力をインドネシアにて如何なく発揮し、グループシナジーの最大化を図るだけでなく、ハードアセットとしての住空間・ソフトサービスとしての住空間、双方において日本クオリティを提供できる体制を具備し、インドネシアマーケットにおける圧倒的な競争優位性を構築して参ります。


[画像4: https://prtimes.jp/i/21725/5/resize/d21725-5-283222-1.jpg ]

ジャカルタ中心地で『桜テラス』のシリーズ展開!
2020年には100億円超への成長を目指す!

今般始動するインドネシアでのアパート『桜テラス』については、今回の第1号案件を皮切りに、順次、第2号案件以降をジャカルタ中心地にて展開して参ります。
単身者世帯が多く居住し、今後の高い経済成長及び人口増加が予想され、単身者向け住空間のニーズが高まることが期待されるインドネシア・ジャカルタマーケットにおいて、デザイン性が高く、機能性に優れ、高い施工品質を具備した物件を順次投入し、これに日本的“おもてなし”サービスを掛け合わせることで、『桜テラス』を唯一無二のブランドとすることを目指して参ります。
初年度は、開発規模 総額30億円程度の複数物件の完成を想定し、2020年度までにその規模を100億円超まで引き上げていくことを目指して参ります。
なお、第2号案件においても、既に購入者サイドからの依頼により、土地の売買契約は完了しており、今後、建物プラン等の計画が決定次第、速やかにお知らせする予定です。



プレスリリース提供:PR TIMES

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