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カゴヤ・ジャパン

カゴヤ・ジャパンの「ランサムウェア対策キャンペーン」実施のお知らせ

(PR TIMES) 2017年05月18日(木)10時15分配信 PR TIMES

ランサムウェア対策の決定版!「クラウドバックアップ/VDP」の初期費用が半額

レンタルサーバー・クラウドサービスのカゴヤ・ジャパンが、身代金請求型不正プログラム、ランサムウェアの対策に対するキャンペーンを実施します。もしもの時に備えた的確なバックアップとスピーディーな回復が可能になる全プランを、キャンペーン期間中はお得な料金でご利用いただけます。
日頃よりカゴヤ・ジャパンのサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。
カゴヤ・ジャパン株式会社では2017年5月9日より、ランサムウェア対策の決定版とも言える「クラウドバックアップ/VDP」の初期費用が50%オフとなる「ランサムウェア対策キャンペーン」を実施します。

カゴヤ・ジャパンが、ランサムウェアの脅威への対策サポートをいたします。

■なぜカゴヤ・ジャパンの「クラウドバックアップ/VDP」がランサムウェア対策に有効なのか?

【ランサムウェアとは?】
身代金要求型不正プログラムとも呼ばれるランサムウェア。感染してしまったPCをロックしたりファイルを暗号化したりすることで使用不能にし、元に戻す代わりに身代金を要求される不正プログラムです。
スパムメールや改ざん済正規サイトから不正サイトへ誘導されることで感染してしまうケースが多発しています。

【理由1】圧縮暗号化してバックアップすることで、ウィルスを非活性化することができます
ランサムウェアは、感染してしまったPCからアクセスできる外付けディスクやネットワーク上のストレージ、共有フォルダ内のデータに対しても暗号化を実行してきますが、カゴヤの「クラウドバックアップ/VDP」は圧縮・暗号化して保存します。VDP内ではウィルスは活動できないため安全です。

【理由2】最大31世代の保存で、忘れのない自動バックアップを行います
バックグラウンドで動作するランサムウェア。リアルタイムで開いているファイルには感染せず、発見が遅れてしまうことがあります。そのため数日後感染に気づくということも。
カゴヤのVDPであれば、自動的に複数世代取得するため、感染前の時点のファイルに戻すこと可能です。

【理由3】シンプルな操作でローカル環境からスピーディーに戻すことができます
ランサムウェアは身代金を支払っても秘密鍵が送信されないというケースがあります。
カゴヤのVDPは、LAN環境にあるアプライアンスから必要なファイルをスピーディーに、そして簡単にリストアすることができるため、業務への支障がありません。

【理由4】VDPアプライアンスが破損しても、オンサイト修理で回復できます
VDPであれば、もしアプライアンスが破損してしまってもクラウド上にバックアップが残るため、修理・回復が可能になります。

■キャンペーン期間の料金

プラン名 バックアップ容量   初期費用
VDP300 300GB 194,400円 →  97,200円
VDP600 600GB 216,000円 → 108,000円
VDP1000 1TB 324,000円 → 162,000円
VDP2000 2TB 378,000円 → 189,000円
VDP3000 3TB 432,000円 → 216,000円

※VDP1000、VDP2000、VDP3000の上位プランは月額料金の割引も実施します


▼適用プラン
クラウドバックアップ/VDP:全プラン https://www.kagoya.jp/cloud/backup/vdp/

▼実施期間
2017年5月9日(火)〜6月30日(金)

【株式会社カゴヤ・ジャパン】
本社: 〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入御倉町85-1 KDX烏丸ビル 8F
事業内容:
レンタルサーバー・クラウドサービスのカゴヤ・ジャパンは、個人・法人問わず、セキュリティ面・コスト面・機能面においてしっかりとサポートいたします。
レンタルサーバーは共用サーバー・マネージド専用サーバー・クラウド型専用サーバーそれぞれをお客様の目的に合わせてご用意しております。共用サーバーはスペシャルキャンペーンとして初期費用無料キャンペーンも実施中です。
クラウドサービスはVPS・ベアメタルサーバーで低コストかつ柔軟性に富んだサービスをお届けしています。
Webやメール、データベースなど各分野のお悩みに最適なプランを提供いたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

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