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株式会社ベスプラ

【ついに始まった!】免許更新の認知機能検査を受けてみませんか?

(PR TIMES) 2017年03月13日(月)09時29分配信 PR TIMES

絶対に落とせない検査がそこにはある!〜運転免許証更新の認知機能検査へ挑戦〜

株式会社ベスプラは、改正道路交通法の施行により3/12から始まる75歳以上ドライバーの「認知機能検査」を忠実に再現したWebサイトをオープンいたします。「https://www.braincure.jp/cognitivetest/dl/
[画像1: https://prtimes.jp/i/7987/5/resize/d7987-5-665011-0.jpg ]

■背景
高齢者の自動車事故が跡を絶ちません。警視庁によると交通事故全体に占める75歳以上の運転者による死亡事故の割合は増加し、平成17年は7.4%でしたが、平成27年には12.8%となっており、高齢運転者の認知機能の低下が交通事故に相当程度影響を及ぼしていると考えられてきました。そこで平成29年3月12日から施行される改正道路交通法では、免許証更新時の認知機能検査で認知症の疑いがある場合は、医師の診断の結果により運転免許取消の対象となることになりました。

■アプローチ
運転免許を取りあげる事は安全に繋がるかもしれませんが、その方のライフラインを奪う事になり、家族や社会全体の負担は大きくなります。そこで弊社は、高齢運転者が自分の脳の状態(認知機能)を知り、その状態に合った対策が常に行える環境を整えるべきだと考え、警視庁から発表された認知機能検査をWebサイトで忠実に再現し、すぐに自分の認知機能を測れるサービスを立ち上げました。ぜひご自身やご家族と一緒にお試しください。
認知機能検査サイト:https://www.braincure.jp/cognitivetest/dl/
※株式会社ベスプラは、認知症予防に向けた脳の健康維持サービス(研究・データ分析含む)を運営しており、その技術を用いて今回の認知機能検査サイトを無償提供しております。

■狙い
・高齢運転者本人、その家族や友達への意識付け・波及
・無用な免許取り消しを防ぐために免許更新の事前テスト
・認知機能維持・向上活動の啓蒙・普及

■当サービスのポイント
・警視庁の認知機能検査をナビゲーション付きで忠実に再現!
・画像解析技術等により高度な採点機能を実現!
・脳の健康維持サービス「脳にいいアプリ」・「家族サイト」とデータ連動予定
・無償提供(今後は、紙による郵送サービスも展開予定(有料))

[画像2: https://prtimes.jp/i/7987/5/resize/d7987-5-981632-6.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/7987/5/resize/d7987-5-400813-5.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/7987/5/resize/d7987-5-917032-4.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/7987/5/resize/d7987-5-232414-3.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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