• トップ
  • リリース
  • 新しい生活様式の広がりを受けてCanvaの月間アクティブユーザー数が急増。Canva Pro 1アカウントにつき5人まで利用できるキャンペーンがスタート!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

新しい生活様式の広がりを受けてCanvaの月間アクティブユーザー数が急増。Canva Pro 1アカウントにつき5人まで利用できるキャンペーンがスタート!

(PR TIMES) 2020年10月29日(木)11時15分配信 PR TIMES

Canvaのユーザー数急増を受け、Canva Pro 1アカウント購入で、合計5アカウント(5ユーザー)まで利用できる期間限定キャンペーンを展開。さらに、コラボレーション支援ツールなど新機能も拡充。

・毎月4,000万人以上がCanvaにログイン。直近4か月では25%の増加。日本のユーザーも増加中。

・CanvaPro 1アカウント購入につき、合計5アカウント(5ユーザー)の利用が可能なキャンペーン(2020年11月1日から2021年1月31日までの期間限定)。

・Canvaでデザインをコラボレーションするユーザーが6月からほぼ倍増

・リアルタイムのコラボレーション、通知センター、トーキング・プレゼンテーション、印刷できるフォトブックなどの便利な新機能を追加。
[画像1: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-223858-0.jpg ]

リモートワークが一般化するにつれ、オンラインで効果的に共同作業を実現するためのツールが求められています。その流れを受け、オンラインのグラフィックデザインプラットフォームであるCanvaは急速に成長を遂げており、現在では毎月4,000万人以上のユーザーが利用しています。Canvaの強みは優れたデザイン性だけではなく、コラボレーションしやすさにも特徴があります。たとえば、Canvaのプラットフォームを活用してチームでデザインするユーザーの数は、6月からほぼ倍増しています。そこでCanvaでは、より多くの皆様に便利な機能を実感していただくために、有料のCanva Pro1アカウントにつき、合計5名まで利用できるキャンペーンをスタートします。


中小企業のオーナーが複数のメンバーでSNS向けのグラフィックを作成したり、大企業がブランドのデザインアセットを世界的に展開したり、学校やNPOがデザインを通じてビジョンを共有したり、大切な人に贈るグリーティングカードをファミリーで作成したりするなど、デザインにおけるコラボレーションの需要は今後いっそう高まることが予想されます。


今回の施策についてCanvaのRegional Growth Lead for Japanの植山周志は下のようにコメントしています。

「全世界で新しい働き方が広まる中、世界でも、そして日本でもCanvaの利用者数が増加していることを、とても嬉しく思っています。Canvaをご利用いただいているユーザーの方々のおかげです。これを機に、さらに利用者の皆様にとって便利な機能、特に複数のメンバーで効率的にデザイン作業を行うために役立つ新たな機能をリリースいたしました。さらに、この機能を実感していただくために、有料のCanva Pro1アカウントにつき、合計5名まで利用できるキャンペーンもスタートします。

この機会に、ぜひ多くの皆様に、優れたデザインを簡単に制作できるCanva Proの魅力を実感いただければと思っています」


人々が集まり、優れたデザインのために知恵を絞れば、すばらしい作品を制作することができます。Canvaが新規に展開するさまざまなコラボレーション機能は、チームの規模を問わず、あらゆる人を支援します。本日Canvaは、あらゆるチームがコラボレーションによってより良い結果を生み出すことができるようサポートする、さまざまな新機能を発表します。

デザインとコメント機能をリアルタイムで実現

[画像2: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-519938-8.jpg ]


Canvaなら、SNSへの投稿から動画まで、あらゆる種類のデザインをチームでコラボレーションできます。複数のメンバーでデザインを作成したり、ブレインストーミングしたり、互いの進捗を即座に確認したりすることが可能です。ガイド付きビジュアルのコレクションである、Canvaの新しいブレインストーミング用テンプレートは、対面で行うブレインストーミングの強みをオンライン上で実現する機能です。また、マインドマップ( https://www.canva.com/ja_jp/graphs/mind-maps/ )を使用して、複雑なアイデアを整理することもできます。


「Canvaアバター」を使えば、あるドキュメントをどのチームメンバーが参照しているか知ることができます。共同作業者は、誰がどの要素を選択しているのか、色で識別したり、デザイン内に表示されている名前で確認したりすることができます。

コメントと返信はすぐに表示され、ウェブとモバイルに最適化されています。モバイルデバイスで参照するコメントはアプリのメニューからアクセスすることが可能。スレッド表示されるため、小さな画面からでも簡単に返信したりアクションのリクエストに対応できます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-780348-2.jpg ]



学校での授業は、リアルタイムのコラボレーションによって大きな影響を受けています。サンフランシスコのバルボア高校でCASTアカデミーのコーディネーターでを務めるジョージ・リー氏は生徒たちとの間でリアルタイムのコラボレーション機能を活用しており、「Canvaは視覚言語を利用できる唯一のコラボレーションツールです。一斉にコラボレーションすることで、実際の教室よりももっと優れたクリエイティブなコミュニティが実現します」と感想を述べています。

コラボレーションを効率化する通知機能

[画像4: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-779427-3.jpg ]



チームが拡大するにつれて、コミュニケーションは複雑化します。Canvaの新しい通知センターにより、チームメンバー同士での確認や対応が迅速化し、デザインプロジェクトをこれまでになく円滑に進めることができるため、チームは常に最新情報にアクセスできます。

この機能を有効にすると、チームメンバーは、コメントでタグ付けされた場合、デザインやフォルダー、およびチームへのアクセス許可が付与された場合、さらに承認やアクセスのリクエストを受けた場合に通知を受け取ることができます。すべてのリクエストをワンストップで簡単に確認して対応できるため、メールを検索する手間が省け、クリエイティブな作業に時間を費やすことができます。

この機能は、エンタープライズ向けに11月に公開され、2021年末までにCanvaのすべてのユーザーが利用できるようになる予定です。

個性を発揮できるトーキング・プレゼンテーション
オンラインのプレゼンテーションは、大人数の聴衆に向けて発信する定番のフォーマットとなりました。Canvaの新しいトーキング・プレゼンテーション機能は、ライブ動画や事前録画フォーマットに代わるもので、発表者はスライド内で再生できる要素として短いビデオを追加することができます。

[画像5: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-795553-7.gif ]

トーキング・プレゼンテーション機能は、全員が集まる時間を設定することが難しい、さまざまなタイムゾーンにまたがるチームに最適です。教師がプレゼンテーションに動画で説明を追加することで、学生はどこからでも視聴できます。遠隔学習が一般化した今の時代に非常に便利な機能です。

チームへの参加や管理も簡単。すべてCanva内で完結
Canvaの「おすすめチーム機能」を使えば、業務用のメールアドレスを使用するだけで、共同作業しているチームを簡単に見つけてアクセス権限をリクエストできます。アクセス権限が与えられると、Teamのストレージ内にある、あらかじめ承認されたブランドアセットやデザインを使用して、すぐにコラボレーションを開始できます。
ロゴ、グラフィック、フォント、動画など、すべてのアセットも、Canvaの共有フォルダで管理することができます。

Canva内でデザインを共有した場合、個別メッセージを追加できます。共有ボタンをクリックして適切な人にタグ付けし、ダイアログボックスにテキストを入力するだけです。チームメンバーは、単一のマスターリンクで共有したり、アクセスの管理や取り消しができるようになります。
[画像6: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-712145-4.jpg ]



Canvaデザインへのリンクを受け取ったけれども表示する権限が与えられていない場合は、デザインを開いて [アクセスをリクエスト] ボタンをクリックするだけで、チームのメンバーにその旨を通知できます。


ブランドキットを最大限に活用し、チームで迅速にブランディング
Canvaのブランドキットを使用すると、ブランドに最適なカラーを選択して定義するだけで、チームは簡単に最適なデザインを作成できます。この機能は高い人気を集めていることから、現在はエンタープライズレベルのみでのご提供ですが、11月にはすべてのProプランに展開されます。

[画像7: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-506270-5.gif ]



Canvaの印刷機能を名刺やTシャツ、フォトブックなどにも展開
現在、Canvaの印刷機能である「Canva Print」は100以上の市場に展開しており、受注は前年比で70%以上増加しています。起業家の名刺作成からファミリーが招待状を作成する需要まで、あらゆるシーンと規模のチームがCanvaのプラットフォームから印刷しています。また、Canvaの新しい印刷フォーマットにより、さらにクリエイティビティが広がりました。

Canvaで作成できる印刷アイテムの種類が増えました。SNSにアップした写真を見るのは楽しいものですが、チームや友人、家族などと一緒にフォトブックを眺めるのはもっとすばらしい体験です。 Canvaのフォトブックが米国とカナダで利用できるようになりました。この機能は今後さらに多くの地域で利用可能になる予定です。(日本でのサービス開始時期はまだ未定)

とっておきの写真を取り上げ、特別な相手のためにカスタマイズされたギフトをチームで作成しましょう。フォトブックはコメント機能やリアルタイムのコラボレーション機能にも対応しており、誰でも自分の最高の写真を形にすることができます。
[画像8: https://prtimes.jp/i/66101/4/resize/d66101-4-544770-6.jpg ]


Canvaの印刷機能「Canva Print」の新しいキャンバスは、Canvaのデザインを楽しむことができる新たな魅力的な提案で、とくにファミリーにおすすめです。子供服やマグカップに印刷できる機能は、ギフトシーズンに合わせて米国で利用可能になる予定です。

Canvaを活用し、チームを成長させる絶好のチャンス
2020年11月2日から2021年1月31日の期間にCanva Proアカウントを1つ申し込めば、合計5アカウント(5人)で利用可能です。Canva Proの7,000万点を超える画像、250万点以上の動画、25,000点を超えるオーディオトラックの完全なライブラリーに加え、背景除去ツール、コンテンツプランナー、マジックリサイズなど時間短縮に役立つツールもご利用いただけます。

情報通の起業家、デザインファン、WWF(世界自然保護基金)やブルーミングデールズのような著名団体をはじめ、世界各地の何百万ものユーザーがニーズに合わせてCanvaを使用しています。

Canvaのプロダクト部門を率いるジョージア・ビドラーは、 「Canvaは、何百万人ものアクティブなコミュニティに認知され、愛用されているシンプルで直感的なデザインエクスペリエンスと、業務の遂行に欠かせないコミュニケーションとチームワーク機能を、同一プラットフォーム上に構築しました」と語ります。

「チームが一丸となって取り組む場合、デザインが最も効果を発揮するとCanvaは考えます。楽しみながら皆が協力し合い、調和しながらアイデアを実行できるからです。デザインのコラボレーションに役立つ新しい機能があれば、その機能を搭載します」

おわり
* 現在Canvaの印刷機能は、日本(JP)、オーストラリア(AU)、ブラジル(BR)、カナダ(CA)、ヨーロッパ(EU)*、インド(IN)、メキシコ(MX)、ニュージーランド(NZ)、ロシア(RU)、南東アジア(SEA)、韓国(KR)、米国(US)の地域に限定された製品として利用可能です。現在、各地域内の配送のみご利用可能ですが、国際配送オプションも近日中に登場します。詳細については、こちら( 英語:https://www.canva.com/print/what-we-print/ )をご覧ください。

◆「 Canva」サイトURL
https://www.canva.com/

◆ 会社概要 会社名:Canva Pty Ltd
CEO:メラニー・パーキンス(Melanie Perkins)
COO:クリフ・オブレ(Cliff Obrecht)
CPO:キャメロン・アダムス(Cameron Adams)

設立:2012年
事業内容:オンラインのグラフィックデザインおよび印刷サービス

本社所在地:オーストラリア シドニー



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る