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オリックス株式会社

福祉車両の寄贈について

(PR TIMES) 2016年12月19日(月)12時17分配信 PR TIMES

〜熊本地震被災地の社会福祉施設7カ所に計7台を寄贈〜

 公益財団法人 オリックス宮内財団(住所:東京都港区、代表理事:宮内 義彦)は、このたび、熊本地震の被災地支援の一環として、熊本県内7つの社会福祉施設に対して計7台の車両を寄贈しますのでお知らせします。寄贈先については、日本肢体不自由児協会より日本重症心身障害福祉協会、日本知的障害者福祉協会を通じ選定しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/23075/4/resize/d23075-4-605997-2.jpg ]

オリックスグループでは、社会福祉、将来を担う子ども・青少年の育成、音楽・芸術振興など、企業活動ではカバーできない分野での支援活動を継続的に行うことを目的に、2006年4月、「オリックス社会貢献基金」を設立しました。2010年12月には、内閣総理大臣から公益認定を受けて公益財団法人に移行し、2014年6月に現在の名称に変更しています。


2006年度より開始した福祉車両の寄贈については、2015年度までに全国77ヵ所の社会福祉施設に計78台を寄贈しています。

■2016年度:寄贈先一覧
[画像2: https://prtimes.jp/i/23075/4/resize/d23075-4-492812-1.jpg ]


オリックス宮内財団はオリックスグループが設立した企業財団として、今後も、真に「豊かな社会」の実現に寄与することを目的に、さまざまな支援活動を継続してまいります。

(*)「オリックス宮内財団」のこれまでの活動内容の詳細はこちらをご覧ください。
http://www.orix.co.jp/grp/sustainability/social/activities.html

                                                以 上



プレスリリース提供:PR TIMES

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