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株式会社CSS技術開発

CSS技術開発、ハイウェイテクノフェア2016首都大学東京ブースでトンネル測量技術発表

(PR TIMES) 2016年07月30日(土)11時25分配信 PR TIMES

〜走るだけで高速道路トンネルの劣化概要を把握〜

測量サービスの株式会社CSS技術開発 (本社:東京都多摩市、代表取締役:大山竜吾(おおやまりゅうご)) は、2016年11月1日(火)〜2日(水)に東京国際展示場(東京ビッグサイト)西3・4ホールで開催されるハイウェイテクノフェア2016首都大学東京ブース(C-5)において、同校との共同研究の成果としてトンネル測量技術を発表することをお知らせします。
[画像1: http://prtimes.jp/i/15467/4/resize/d15467-4-391321-0.jpg ]

CSS技術開発 URL: http://www.css24.jp

CSS技術開発では、2015年から山岳トンネルの専門家である、首都大学東京大学院 都市環境科学研究科 都市基盤環境学域 土門剛(どもんつよし)助教と共同で、高速道路のトンネルの測量やその解析の共同研究を実施して参りました。

従来、トンネルのインフラ健全度調査のためには、高価な点検用機材を導入したり、目視や打音といった、人手と時間の掛かる検査が必要とされていました。

このたび、当社では首都大学東京と共同で、高速道路のトンネル内をMMS(モバイル・マッピング・システム)で走行するだけでトンネルの劣化の概要を把握し、詳細な検査の必要性の有無が確認できるシステムを開発しました。また、今後2年以内に、健全度の簡易評価を可能とするシステムを開発予定です。

ハイウェイテクノフェア当日は、首都大学東京のブースにて、測定に使う機材の展示や、共同研究の成果をパネル展示します。お問い合わせは(東京 042-373-2100 )
[画像2: http://prtimes.jp/i/15467/4/resize/d15467-4-458875-1.jpg ]



【会社概要】
■株式会社CSS技術開発 概要
[表: http://prtimes.jp/data/corp/15467/table/4_1.jpg ]



本件に関するお問合せ先
株式会社CSS技術開発 営業部 西(にし)
〒206-0014 東京都多摩市乞田1251 サークビル3F
Tel: 042-373-2100 Fax: 042-373-1800 E-mail: css@css24.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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