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株式会社日本パープル

機密抹消処理サービス業でシェアNo.1*、お客様満足度No.1**の(株)日本パープル処理方法と処理施設で「ビジネスモデル特許」取得!!

(PR TIMES) 2018年12月03日(月)09時40分配信 PR TIMES

*矢野経済研究所調べ **日本マーケティングリサーチ機構調べ


機密抹消処理サービス業でシェアNo.1、お客様満足度No.1の株式会社日本パープルは、この度「機密性を有する廃棄物の処理方法及び処理施設」に関し、ビジネスモデル特許を取得いたしました。【特願2016-105162】
当社は、より徹底した情報セキュリティ実現のために、2つの課題を解決したいと考えました。
1)機密性を有する廃棄物の処理を、人手を介さずに非接触の状態で行えないか
2)機密性を有する廃棄物の、最適な処理方法及び処理施設を提供できないか


[画像1: https://prtimes.jp/i/37527/3/resize/d37527-3-375544-5.jpg ]

解決方法として、シュレッダーに代わる機密回収ボックス「保護くん」(まもるくん)を考案し、投入口から書類を投函するだけで簡単に処理できる機能を提供。次に保護くんを回収及び自社処理工場に搬送、X線検査装置で異質物を検査後、保護くんの解錠・開口・破砕機への投入迄をロボット等でオートメーション化しました。これにより、機密物を人手に触れずに破砕処理する仕組みを構築しました。


同時に、ISMS要求事項を反映したセキュリティ万全の自社処理工場の設備を充実。特殊破砕機で紙の繊維に配慮した破砕を行うことで再資源のリサイクルへと、環境貢献しながら機密を抹消することを可能にしました。CO2排出抑制量では、10年間の累積で約18,000トンもの脱炭素化に貢献しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/37527/3/resize/d37527-3-336933-2.jpg ]


日本パープルでは、デリバリースタッフ、運搬車両、専門工場での破砕や証明書発行に至る全工程を一社で完結する独自のビジネスモデルを構築。廃棄物処理という静脈物流でも、オートメーション化をいち早く導入しつつ、徹底したセキュリティ対策を実施いたします。
今後も企業の資産とコンプライアンスを守り続けるために、安心安全を第一としたソリューションを提供してまいります。


〈参考資料〉
機密抹消サービス

機密回収ボックス「保護くん」(まもるくん)に投入された書類は、セキュリティ車両で自社処理工場へ。
ここでは独自の仕組みで、機密抹消処理の最大の目的、情報として価値がない状態を作りだします。オートメーション化で人が触れない非接触処理と、リサイクルを配慮した特殊破砕で環境にも貢献するのが特徴です。

[画像3: https://prtimes.jp/i/37527/3/resize/d37527-3-202238-3.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/37527/3/resize/d37527-3-502252-4.jpg ]


【株式会社 日本パープル 会社データ】
所在地:〒107-0052  東京都港区赤坂8-5-6 翻訳会館3F TEL:0120-826-066
設立:1972年 資本金:1千万円 社員:100名 売上高:16億円
主な業務:情報セキュリティ・業務効率化サービス
取引実績:5,000社 12,000事業所 (機密抹消処理サービス業シェアNo.1)(お客様満足度No.1)
https://www.mamoru-kun.com/



プレスリリース提供:PR TIMES

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