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株式会社 チッタ エンタテイメント

信藤三雄、小西康陽、橋本徹をゲストに迎え『90年代・渋谷のデザインと音楽』をテーマにDJ パーティ&トークショーを開催

(PR TIMES) 2018年02月05日(月)12時01分配信 PR TIMES

大人のためのエンタテイメントパーティー 『C’5』(シーファイヴ)Vol.4


今回の(Vol.4)では、2018年の現在でも世界中の音楽カルチャー・シーンに大きな影響を与え続けている90年代・渋谷を中心とした若者たちから絶大な支持を受けたデザインと音楽をテーマに、この時代を象徴するアーティスト、ピチカート・ファイヴ、オリジナル・ラブ、フリッパーズ・ギター、コーネリアスなどのアルバムの多くのデザインを手がけた音楽界の伝説的アート・ディレクターとして、コンテムポラリー・プロダクションを主宰していた信藤三雄、間違いなく日本を代表する音楽家のひとりである小西康陽、タワーレコードのフリーマガジン「bounce」の編集長を務め、大ヒット・コンピレーション“FREE SOUL”シリーズやカフェアプレミディなどをプロデュースし、時代に応じた音楽の提案
を続けている橋本徹(SUBURBIA)をゲストに招き、90年代・渋谷のデザインと音楽をテーマにDJパーティー&トークショーを開催し時代の背景に迫ります。
当時を知っている方々も、知らない若い世代の方々にもお楽しみ頂ける、必見・必聴のイベントですので、どうぞご期待ください。
<『C'5』とは>
「CITTA」「CLUB」「CULTURE」「CREATIVE」「COMMUNITY」の “5つのC”を取って命名された本イベント『C’5』は、“時代のムーヴメントを創り出すキーパーソンやカルチャーに敏感な大人達が集まる社交場”をコンセプトに、多彩な企画とゲストを迎えてお送りするエンタテイメント・パーティーとして、昨年5月からスタートし、 3ヶ月ごとに開催しています。
[画像1: https://prtimes.jp/i/29468/3/resize/d29468-3-457074-6.jpg ]

記念すべき初回(Vol.1)はサウンド・プロデューサーとしても活躍中のDJ HASEBEを迎えて開催し、クラブファンたちを熱狂に巻き込みました。続く(Vol.2)は、ウォーホールやバスキアと並び称されるストリートアートの先駆者、キース・ヘリングのコレクションのみを展示する美術館『中村キース・ヘリング美術館』と、若く才能溢れるアーティストを支援する世界的音楽学校「RBMA」とコラボレーションし、一躍話題のイベントとなりました。(Vol.3)はヒップホップをテーマにDJ パーティーを展開、さらに話題の「社会人ラップ選手権」を開催しました。

<『C'5』vol.4 ゲストプロフィール>
[画像2: https://prtimes.jp/i/29468/3/resize/d29468-3-523219-5.jpg ]

信藤三雄
アートディレクター、映像ディレクター、フォトグラファー、書道家、演出家、空間プロデューサー。
1986年コンテムポラリー・プロダクション設立。 松任谷由実、ピチカート・ファイヴ、Mr.Children、MISIA、宇多田ヒカルなど、これまで手掛けたレコード&CDジャケット数は約1,000枚。その活躍はグラフィックデザインにとどまらず、数多くのアーティストのプロモーションビデオも手掛け、桑田佳祐「東京」では、2003年度のスペースシャワーMVA BEST OF THE YEARを受賞。同年には松任谷由実トリビュートコンサート(武道館)の演出を務める。98年「代官山物語」で初の映画監督に挑戦。その後も03年リリー・フランキー脚本による短編映画「男女7人蕎麦物語」 、06年、初の劇場長編映画「男はソレを我慢できない」を発表。08年、自身の新境地である“書”を表現手法とし「信藤三雄の福は内展」を開催。 09年中国上海M50にて個展「LUCKY ART SHOW From TOKYO by CTPP」を開催。

小西康陽
音楽家。1985年、ピチカート・ファイヴのメンバーとしてデビュー。解散後も、数多くのアーティストの作詞/作曲/編曲/プロデュースを手掛ける。2011年、PIZZICATO ONE名義で初のソロアルバムを発表。2015年、セカンドアルバム『わたくしの二十世紀』を発表。プロデュースを手がけた八代亜紀のジャズアルバム『夜のつづき』が発売中。

橋本 徹(SUBURBIA)
編集者/選曲家/DJ/プロデューサー/サバービア・ファクトリー主宰。
渋谷の「カフェ・アプレミディ」「アプレミディ・セレソン」店主。
『フリー・ソウル』『メロウ・ビーツ』『アプレミディ』『ジャズ・シュプリーム』『音楽のある風景』『Good Mellows』シリーズなど、選曲を手がけたコンピCDは340万枚を越える。USENで音楽放送チャンネル「usen for Cafe Apres-midi」「usen for Free Soul」を監修・制作。著書に「Suburbia Suite」「公園通りみぎひだり」「公園通りの午後」「公園通りに吹く風は」「公園通りの春夏秋冬」などがある。
http://apres-midi.biz
http://music.usen.com/channel/d03/

[画像3: https://prtimes.jp/i/29468/3/resize/d29468-3-895398-7.jpg ]


<開催概要>
【名称】 『C’5』 Vol.4 〜90年代・渋谷のデザインと音楽〜
【日時】 2018年2月23日(金)19:00〜24:00
【会場】 BAR A’TTIC(クラブチッタ2F) 川崎市川崎区小川町5-7 2F
【出演】 信藤三雄(アートディレクター)
     小西康陽(音楽家)
     橋本徹(編集者/選曲家/DJ/プロデューサー)
【料金】 ¥2,000(1ドリンク付き)※事前申込制 ※再入場可能
【詳細】 イベントFacebookページ https://www.facebook.com/C5.Party/
【申込】 申込みフォーム: https://ws.formzu.net/fgen/S59912880/ ※定員に達し次第、締切り
【主催】 C’5 PROJECT



プレスリリース提供:PR TIMES

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