• トップ
  • リリース
  • 水曜日のカンパネラ×日本ダービー 史上初、東京競馬場にて一夜限りの無観客&完全生配信ライブ 東京遊駿『 TIME TO PLAY 』 DIRECTOR ’S CUT版を本日公開

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

水曜日のカンパネラ×日本ダービー 史上初、東京競馬場にて一夜限りの無観客&完全生配信ライブ 東京遊駿『 TIME TO PLAY 』 DIRECTOR ’S CUT版を本日公開

(PR TIMES) 2017年05月17日(水)14時18分配信 PR TIMES

23分間の生配信で、武道館ライブを超える10万人以上が視聴!一夜にして、50万再生を超えた熱狂のライブを目撃せよ! 

 JRA日本中央競馬会は2017年5月10日(水)に、水曜日のカンパネラによる、一夜限りの生ライブ『東京遊駿「TIME TO PLAY 」SPECIAL LIVE』を東京競馬場で開催致しました。東京ドーム約13個分の敷地面積である東京競馬場(日本ダービー開催地)での音楽ライブ史上最大級となる初の試みのため、撮影には約3,000mにも及ぶ有線ケーブルを使用。コムアイ自身も、リハーサルのたびにその距離を歌いながら駆け抜けるなど、一度限りの生パフォーマンスへのこだわりがわかる映像になっています。
 この一夜限りで無観客のインターネット完全生配信限定ライブは、23分間で視聴数は10万人を超え、累計再生回数は公開から一夜にして、50万再生を越える盛り上がりをみせました。
 本ライブ映像は、5月17日(水)にライブの裏側を映したディレクターズカット版として特設サイトおよび、水曜日のカンパネラYoutube 公式チャンネルにて公開。ライブでは放映されなかった舞台裏をもう見ることができないLIVE映像とともにご覧いただけます。
 今回のスペシャルライブは水曜日のカンパネラが実際に競馬場に訪れた際に感じた、想像を超える壮大なスケールや観客の熱気、競走馬の躍動感に魅せられた感覚をそのまま味わってほしいという思いから、日本ダービーとのライブのコラボレーションが実現したものです。ぜひご覧ください。
動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=OQfI9WSHeCA

[画像1: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-562371-14.jpg ]



23分間の生配信で、武道館ライブを超える10万人以上が視聴!
 二度と見ることができない熱狂ライブを惜しげなく公開

 今回のライブにおけるコムアイの設定は「ダービー出走馬」。コムアイが、日本ダービーに出走する競走馬たちの移動ルートに沿って、歌い駆け巡る史上初のライブパフォーマンスを行いました。
 コムアイが競走馬を輸送するために使われる馬運車から登場し、『ツイッギー』とともにスペシャルライブの幕が開きます。普段は絶対に入ることができない装鞍所で歌うコムアイが、馬の体重計に乗って体重が表示されたり、サーモグラフィーカメラの前に現れたりするなど、生ならではの演出を披露。
 そのまま地下馬道を藁の積まれた車の荷台で移動しながら『松尾芭蕉』を歌い、パドックへと到着。パドックではダービー出走馬コムアイの情報が映し出されたパドックビジョンを背景に『アラジン』を歌いました。照明演出の施されたホースプレビューでは『オードリー』を歌いながら駆け巡り、ウイナーズサークルでは『ユタ』で勝ち誇った馬をイメージしながらフジビュースタンドの観客席を駆け上りました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-593134-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-179080-2.jpg ]



[画像4: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-659517-3.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-457317-4.jpg ]

 フジビュースタンドでは、『ユタ』を歌うコムアイと17人のダンサーが、日本ダービーに出走する18頭の競走馬を表現。神秘的なダンスを踊りながらフィナーレへと向かいます。普段競馬場の観客席では決して行われることのない、またライブ中継とは思えないMV並みの演出クオリティは、見る人全てを引き込み、ライブ中継をしたSNS上でも「本当に生配信なの?!」という驚きと、一度限りのライブパフォーマンスを惜しむ感動のコメントが多くみられ、今までにない形の熱量のあるエンターテインメントコンテンツとなりました。
[画像6: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-405468-12.jpg ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-634529-13.jpg ]




リハーサルの度に進化していく、コムアイのアイデア
 彼女が魅せた数々の演出と細部へのこだわりの裏側

 リハーサルでコムアイや演出チームは、一回限りの移動しながらライブという類を見ないパフォーマンスに並々ならぬこだわりを見せていました。競馬場のありとあらゆる要素を洗い出し、次々と演出に取り入れていきます。コムアイ自身も、演出のアイデアを次々と出し、徹底的な細部へのこだわりを見せました。
 一方でパドックでの動きは「特に決めていない。カメラさんは頑張ってついてきてください!」というライブならではの生の演出を大事にしている場面も見受けられました。演出にこだわる真剣なコムアイと、スタッフと談笑しているオフのコムアイが見られるディレクターズカットをぜひご覧ください。
[画像8: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-883071-5.jpg ]

[画像9: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-229122-6.jpg ]

[画像10: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-431333-7.jpg ]

[画像11: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-238685-8.jpg ]

[画像12: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-164720-9.jpg ]

[画像13: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-522645-10.jpg ]

ダービー開催週に第二弾プロモーションを公開!
 水曜日のカンパネラ×日本ダービーのプロモーション「東京遊駿」として第二弾公開が、日本ダービー開催週に特設サイにて公開されます。多くの反響を呼んだ第一弾の『 TIME TO PLAY 』SPECIAL LIVE@東京競馬場につづく第二弾の『TIME TO PRAY』では、水曜日のカンパネラと日本ダービーが更なる熱狂を巻き起こします!ぜひご期待ください!


東京遊駿『 TIME TO PLAY 』SPECIAL LIVE@東京競馬場 概要
開催日時:2017年5月10日 (水) 21:00〜21:30
会場:東京競馬場 (東京都府中市日吉町1-1)
出演者:水曜日のカンパネラ (http://www.wed-camp.com/)
特設サイト:http://umabi.jp/tokyo-yushun/
セットリスト:1.「ツイッギー」/2.「松尾芭蕉」/3.「アラジン」/4.「オードリー」/5.「ユタ」


                       PROFILE
                      水曜日のカンパネラ
[画像14: https://prtimes.jp/i/23089/3/resize/d23089-3-716564-11.jpg ]


2013年からコムアイを主演とするユニットとして始動。メンバーはコムアイ(主演)、ケンモチヒデフミ(音楽)、Dir.F(その他)の3人だが、表に出るのは主演のコムアイのみとなっている。2014年11月に発売した 『私を鬼ヶ島に連れてって』に収録されている楽曲「桃太郎」がWEBやラジオを中心に話題となり耳の早いリスナーが次々と中毒者になっている2017年2月にはフルアルバム『SUPERMAN』をリリース。iTunesでは2日間連続1位を獲得。 3月には初の日本武道館単独公演で成功を収める。 主演のコムアイは、DOLCE&GABBANAがミラノで発表した2017-18年秋冬コレクションのショーでランウェイモデルとしても歩くなど多様な活動を行なっている。



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る