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ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケアカンパニー

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー 代表取締役プレジデント交代のお知らせ

(PR TIMES) 2016年09月27日(火)14時28分配信 PR TIMES


ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー(住所:東京都千代田区、以下弊社)は、デイビッド・R・スミスの代表取締役プレジデント退任に伴い、2016年10月1日付で、海老原育子に当社のトップが交代する運びとなりましたので、お知らせいたします。

現 代表取締役プレジデントであるデイビッド・R・スミスは、2011年の就任以来6年間にわたり、日本における使い捨てコンタクトレンズ アキュビュー(R) のビジネスを展開してきました。2015年には、「目の健康」の推進のため、コンタクトレンズの安全装用について情報提供を徹底する仕組みを導入しました。

この度、スミスの後任となる海老原育子は、2013年に弊社に入社しました。戦略、学術、薬事、マーケティング等の部門を統括するコマーシャル・オペレーションズ&ストラテジー本部長を経て、2016年3月からは、最高執行役員(COO)として経験を積んできました。

弊社は、1991年に使い捨てコンタクトレンズ アキュビュー(R) を日本で初めて発売して以来、今年で25周年を迎えます。コンタクトレンズのリーディングカンパニーとして、様々な視力補正のニーズに対応する製品を日本のコンタクトレンズユーザーに提供しています。

弊社は新しいリーダーの下、引き続き日本のコンタクトレンズユーザーの「目の健康」のため、ビジネスおよび新製品のイノベーションを強化するとともに、啓発活動にも力を入れ、アキュビュー(R) ブランドのさらなる成長とコンタクトレンズ市場の拡大を目指して参ります。

なお、現 代表取締役プレジデントのデイビッド・R・スミスは退任後も、2016年12月末までの間、職務の円滑な移行のため顧問として海老原育子を支援いたします。


[画像: http://prtimes.jp/i/20226/3/resize/d20226-3-852699-0.jpg ]


海老原育子(えびはら いくこ)

1965年生まれ(50歳)
1990年東京大学大学院理学系研究科修士課程終了。住友スリーエム(現スリーエムジャパングループ)に技術職として入社。99年米本社に転籍。インターナショナルディレクターとして、約60カ国にわたるグローバル戦略とその展開を担当。2013年ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社に入社。

ミネソタ大学にてMBA取得。


<ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニーについて>
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニーは、1991年に世界初の使い捨てコンタクトレンズ アキュビュー(R) を日本に導入して以来、今年で25周年を迎えます。その間、常に使い捨てコンタクトレンズ市場をリードし続けてきました。これからも、すべての人が毎日を健康に明るくクリアな視界で過ごせるよう、人々のクオリティ・オブ・ビジョン(QOV)の向上を目指して、貢献し続けたいと願っています。アキュビュー(R) 製品は、公益社団法人日本PTA全国協議会の推薦商品に認定されています(美容目的の要素を持つアキュビュー(R) ディファイン(R)は除く)。

アキュビューはジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社の登録商標です。

※この情報は発表時点でのものです。

プレスリリース提供:PR TIMES

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