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デザインの専門家が「創る」デジタルサイネージサービス

(PR TIMES) 2017年03月14日(火)15時30分配信 PR TIMES

KULASTAリアル動画サンプル|http://kulasta.com/movie

レストラン、ヘアサロン、ホテル等の店舗用サイネージサービスを得意とし、カスタムメイドのデジタルサイネージを提供するデザイン集団 KULASTA(クラスタ、本社:東京都世田谷区、代表者:冨山勝)が、デジタルサイネージに必要な機器やコンテンツを低価格かつオールインワンで提供する新たなプランをスタートさせました。
デジタルサイネージが普及拡大していく現在。ディスプレイモニターはお店の顔になる、重要な希求ポイントとなりました。インフォメーションのみを表示するのではなく、サイネージモニター上で「どのように個性を打ち出すか」明確な差別化とイメージを操作することに、求められる表現が変化しています。デザインを通してコミュニケーションをとりながらサイネージを安心して運営していくことができるよう完全サポート致します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/19774/3/resize/d19774-3-594967-0.jpg ]



<KULASTAのデジタルサイネージデザインの3つの特徴 -他社との違い- >

1.デザイン思考でブランディング・コンテンツを中心に考えます。
一般的なデジタルサイネージサービスは家電メーカー、システムベンダーのパッケージ化されたシステムの「販売」に重きが置かれており、必ずしもブランディングやコンテンツにこだわっていると言えないのが現状です。
KULASTAは、お店づくり・顧客づくりの観点で必要なことをコンセプトレベルから考え、カスタムメイドします。


2.あるべきコミュニケーションをデザインします!
デジタルサイネージ導入の目的は、お客様とコミュニケーションし、信頼を築くことによって「見込み客が増える」ことです。KULASTAは、見映えが良いサイネージではなく、お店の見込み客を増やすサイネージを作ります。


3.日々の業務運用が行いやすいデザインを考えます!
デジタルサイネージ導入はウェブサイトと同じように、日々の業務に組み込んで適切な更新を行うことで最大の効果を発揮します。更新されずに放置されると、お店の現状とは合っていない不要なイメージ動画が連続再生され続けることになり、ブランディング面でマイナスとなることがあります。KULASTAは、継続的なコンテンツ制作・運営、広告宣伝の知見抱負なパートナー企業とともに、「今、お客様に何がどのように伝わるべきか」、本来のポテンシャルを引き出す見せ方、運用方法をご提案します。


[画像2: https://prtimes.jp/i/19774/3/resize/d19774-3-623563-1.jpg ]



<サービス提供>

デジタルサイネージをデザインする|クラスタ
東京都世田谷区上馬 4-31-14-101
http://kulasta.com/


[画像3: https://prtimes.jp/i/19774/3/resize/d19774-3-731666-2.jpg ]



詳しい資料PDFをご用意しています。
tomiyama@kulasta.com
お問い合わせ担当・冨山
03-4285-5718



プレスリリース提供:PR TIMES

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