プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

株式会社マックスアンドコージャパン

「アシュリーを探して」Ashley Graham x Marina Rinaldi

(PR TIMES) 2018年08月24日(金)15時01分配信 PR TIMES

80年代からインスパイアされたAW18-19 デニムカプセルコレクション


[画像: https://prtimes.jp/i/36183/2/resize/d36183-2-681413-0.jpg ]



タイムマシンのエンジンペダルを踏み込んで、あの80年代の熱狂的エネルギーを再発見しに行こう。このバーチャルな旅を率いるのはアシュリー・グラハム。アメリカ人スーパーモデルのアシュリーがマリナ リナルディとともにこのカプセルコレクションを立ち上げた。そして今回ももちろん、コレクションのスターはアシュリー本人。

どこからともなくInto the Grooveが聞こえてくる。マドンナのこの曲は、映画Desperately Seeking Susan (邦題「マドンナのスーザンを探して」)がきっかで大ヒットとなった。マリナ リナルディがよく似合うアシュリーは、アンダーグラウンドな空気漂う80年代、安らぎを感じる。

フェミニンで官能的な魅力はさらに強調されている。同時に、最高品質の素材と究極の心地よさが、細部にまでわたるこだわりと相まって、ブランドのコアバリューを表している。

デニムがすべて。ジャスフィットとルーズフィットのジーンズから始まる。丈は足首より上、フレイドヘム。ジャケットは、若干オーバーサイズで丈は少し長め、首回りはファーが飾る。体の動きにフィット、あるいは穏やかに動く。バランスをとるために投入されるのは、ショート丈で大変光沢のあるボンバージェット。レザーのライダージャケット。そして、マイクロ丈デニムジャケット。またコレクションの重要なボトムスとして、膝上にぎざぎざのディテールの入ったモーターサイクルパンツ。さらに、クールなスリットの入った巻きスカート。ともにエコレザー。

ムードを仕上げるのは、ライトデニムのしなやかなドレス。肩でソフトにスライドするワイドネックのシャツのよう。シルクとサテンのブレンドのディテールが美しいボディスーツは、胸元のクロスオーバーでネックラインを強調し、官能的な雰囲気をさらに盛り上げる。
中心となるカラーは、クラシックブルー、存在感のあるブラック、そしてチャコールグレー。


■MARINA RINALDI


1980年、イタリア マックスマーラファッショングループから誕生したマリナ リナルディは知的で美しく、精神的に満たされた世界中の女性達のため、あらゆるライフシーンに対応可能なコレクションを、豊富なサイズバリエーションで展開。「マリナ リナルディ」はグループ創立者、アッキーレ・マラモッティの曾祖母の名にちなんで名付けられました。マリナ リナルディは豊かな女性たちが姿形を覆い隠すのではなく、オシャレと楽しむスタイルを普及させるという新しい提案。35年以上にわたり研究された独自のパターンとカッティングから生まれる着心地のよさとシルエット。また、高品質で現代的なセンスは世界中の女性たちから愛され、現在では本国イタリアをはじめ、世界で300店舗、国内では18店舗近くまで成長。
※「マックスマーラファッショングループ」はワンワードです



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る