• トップ
  • リリース
  • 春の週末旅の鉄板!樹齢100年の桜と、本物のアートや建築を一度に体験できる名所を知ってる?

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

公益財団法人 清春白樺美術館

春の週末旅の鉄板!樹齢100年の桜と、本物のアートや建築を一度に体験できる名所を知ってる?

(PR TIMES) 2017年04月02日(日)10時17分配信 PR TIMES


[画像1: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-893182-0.jpg ]

東京から2時間弱で行ける、山梨県北杜市に位置する清春芸術村。

春は樹齢100年にもおよぶ老樹の桜群。

初夏は藤、秋は紅葉、冬は白く染まった峰々に囲まれ、風光明媚で自然豊かな場所にあります。

廃校になった小学校の跡地に、2つの美術館、茶室、図書館、アトリエ、レストランなどの施設があり、アートだけでなく建築から食まで楽しむことができます。

中でも見どころは、新旧名だたる建築家の手がけた建築群!

ホテルオークラ新本館や、GINZA SIXの建築設計で知られる谷口吉生をはじめ、世界の安藤忠雄、藤森照信や吉田五十八の作品が、すべて清春芸術村内にあります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-363183-6.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-819470-7.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-797065-1.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-847265-2.jpg ]



また、志賀直哉コレクション1120点を所蔵する施設内の清春白樺美術館では、3月25日(土)から『白樺派の時代展 ―志賀直哉コレクションを中心として―』が始まり、純文学好きをも魅了する内容となっています。

同館常設室では、『ジョルジュ・ルオー ミセレーレから』展、安藤忠雄建築・光の美術館では、ピカソの寵愛したスペインの画家『アントニ・クラーベ』展が同時開催。


4月になると桜が咲き乱れる清春芸術村へ、知的な心の旅に出かけませんか?
[画像6: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-483314-3.jpg ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-236999-4.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/24698/2/resize/d24698-2-125551-5.jpg ]



■開催概要

『白樺派の時代展 ―志賀直哉コレクションを中心として― 』

会期:2017年3月25日(土)〜5月14日(日)

休館日:年末年始、月曜(但し、祝日の場合は翌平日)

会場:清春白樺美術館 第一展示室(山梨県北杜市長坂町中丸2072)

開館時間:10時〜17時(入館は16時30分まで)

入村料(光の美術館も含む):一般1500円(1400)大高生1000円(900)小中学生入館無料



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る