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DCMホールディングス株式会社

磨きやすさと奥歯・歯周病ケアにアプローチ オリジナルヘッドの歯ブラシ「DCMブランド 歯ブラシ 幅広ヘッド」 新発売

(PR TIMES) 2016年12月08日(木)14時22分配信 PR TIMES

2016年12月26日(月)より、全国のDCM店舗(一部店舗を除く)で販売開始


 ホームセンター業界最大手のDCMホールディングス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長執行役員:久田 宗弘)は、通常の歯ブラシよりも接触面積が大きい独自のヘッド(ブラシ部分)を採用し、隅々まで効率よく磨くことができる「DCMブランド 歯ブラシ 幅広ヘッド」を2016年12月26日(月)より、全国のDCMカーマ・DCMダイキ・DCMホーマック・DCMサンワ店舗にて販売いたします。


[画像1: http://prtimes.jp/i/22024/2/resize/d22024-2-600631-0.jpg ]



 幅広ヘッドの歯ブラシは、その磨きやすさが好評を得て、これまで購買の中心であったシニアから若者にも人気が波及している商品です。各社がこぞって新商品を投入するなど、現在の歯ブラシ市場のトレンド商品となっています。

 当社では、幅広ヘッドに関する使用者の声や要望を調査し、特にニーズの高い「奥歯ケア」と歯周ポケットケアにアプローチする「歯周ケア」に注力し、商品開発を行いました。また、好みに合わせて選択できるパステル系の3色のカラーと3種類の毛のかたさで幅広いターゲットに向けて展開いたします。


■「幅広ヘッド」で歯との接触面積を広げ、奥歯もしっかり磨ける先端スリム形状を新開発

[画像2: http://prtimes.jp/i/22024/2/resize/d22024-2-201930-1.jpg ]

 ヘッド(ブラシ)部分の幅を広げることで歯との接触面積を増やし、一度に多くの歯を効率的に磨くことができます。さらに従来の幅広ヘッドでは磨きにくかった奥歯にも届く形状をした「幅広ヘッド」を新開発。接触面積を広げたまま、ヘッドの先端部分のみ細くした当社オリジナルの先端スリム形状により、奥歯まで無理なく届きます。また、一度に多くの歯をしっかり磨けることで、歯磨きの時間を短縮でき、朝の忙しい時間などにも活躍するアイテムです。


■2種類の毛先が奥歯や歯周ポケットに届いて歯垢を除去

[画像3: http://prtimes.jp/i/22024/2/resize/d22024-2-682838-2.jpg ]

 本商品はヘッドの先端部分にだけ、かための毛を採用する「先端かため植毛」により、虫歯になりやすい奥歯や、噛み合わせ面をしっかり磨ける工夫を施しました。さらに、歯周ポケットに入り込み歯垢をかき出す超先細毛と、歯面の汚れを落とすフラット毛の2種類を植毛することにより、歯垢を取り残すことなく除去します。

【商品概要】
[画像4: http://prtimes.jp/i/22024/2/resize/d22024-2-339455-3.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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