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プレスリリース

AIGジャパン・ホールディングス株式会社

AIGジャパン 神戸製鋼コベルコスティーラーズとパートナー契約を締結

(PR TIMES) 2016年08月18日(木)19時04分配信 PR TIMES

地域コミュニティーでの、ラグビーのグラスルーツ活動を強化

AIGジャパン・ホールディングス株式会社(以下、AIGジャパン)は、2016年7月1日に、兵庫県を拠点に活動するラグビーチーム「神戸製鋼コベルコスティーラーズ(以下、コベルコスティーラーズ)」とパートナー契約を締結しました。
 AIGジャパンは、ラグビーの持つ団体競技ならではのチームワークを重視する姿勢がAIGグループの求めるバリューに共通することから、2013年より日本ラグビー協会(JRFU)から「ジャパンラグビー グラスルーツパートナー」の称号を得て、日本におけるラグビー普及活動を支援しています。

 今回、地域コミュニティーでのラグビーのグラスルーツ活動(草の根運動)の強化を目的に、地元ファンからの厚い支持を受けているコベルコスティーラーズとパートナー契約を締結し、日本におけるラグビーの普及を地方からも支援してまいります。このパートナー契約に伴い、今年よりコベルコスティーラーズのジャージーの背中にはAIGのロゴが配置されます。

 コベルコスティーラーズは、これまでも学校訪問などでラグビーのグラスルーツを展開していましたが、この度のパートナー契約により、AIGジャパンとJRFUが行っている取り組みとの連携や相乗効果が期待されます。またAIGジャパンが行っているオリジナルのタグラグビーキットの進呈を、コベルコスティーラーズの学校訪問と連携することで、地元の子どもたちがラグビーに接する機会を増やしていきます。

 今回のパートナーシップ契約についてAIGジャパンのロバート・L・ノディン代表取締役社長兼CEOは、「私たちはトップリーグでも常に上位に入る、神戸製鋼コベルコスティーラーズのパートナー企業となることができてたいへん光栄です。また、スティーラーズは、JRFUのグラスルーツパートナーであるAIGと同様に、地域コミュニティーでのラグビーの発展に貢献されています。88年ものチームの歴史がそういった貢献の証だといえるでしょう。2019年のラグビーワールドカップ開催都市である神戸市とスティーラーズはこれからさらにラグビーの発展に努めていかれるでしょう。AIGもそれに協力できることをたいへんうれしく思っています。」と述べております。

 AIGジャパンはコベルコスティーラーズとともに、2019年に開催されるラグビーワールドカップ開催都市でもある神戸市でのラグビー普及活動を支援するとともに、日本におけるラグビーの普及に貢献してまいります。


<AIG について>
AIG グループは、世界の保険業界のリーダーであり、100 以上の国や地域で顧客にサービスを提供しています。1919年に創業し、現在では、損害保険、生命保険、リタイヤメント商品、ノーゲージ保険およびその他の金融サービスを幅広く提供しています。AIGグループの商品・サービスを通じた多岐にわたるサポートは、法人および個人のお客様の試算を守り、リスクマネジメントおよび確かなリタイヤメント・セキュリティをお届けします。持株会社 AIG, Inc.はニューヨークおよび東京の各証券取引所に上場しています。
日本では、AIU 損害保険株式会社、アメリカンホーム医療・損害保険株式会社、富士火災海上保険株式会社、AIG 富士生命保険株式会社、ジェイアイ傷害火災保険株式会社、AIG 富士インシュアランスサービス株式会社、テックマークジャパン株式会社などが事業を展開しています。詳細は、ウェブサイト www.AIG.com をご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

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