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株式会社青柳総本家

「青柳総本家KITTE名古屋店」 4月1日(土) グランドオープン!

(PR TIMES) 2017年04月11日(火)10時41分配信 PR TIMES

開発ラッシュの名古屋駅エリアにフラッグシップ店として出店

「青柳ういろう」「カエルまんじゅう」などの菓子を製造・販売している株式会社青柳総本家(本社:愛知県名古屋市守山区、代表取締役社長・後藤敬)は、商業施設「KITTE名古屋」の1階に「青柳総本家KITTE名古屋店(愛知県名古屋市中村区)」を2017年4月1日(土)にグランドオープン。
[画像1: https://prtimes.jp/i/17584/2/resize/d17584-2-845052-0.jpg ]
 

 代表銘菓「青柳ういろう」や「きしめんパイ」「青柳 小倉サンド」などの既存商品はもちろんのこと、地元のお客さまにも日常的に「ういろう」を楽しんでいただきたいという想いから、現在守山直営店のみで販売している人気商品「青柳 ひとくち生ういろう」も、名古屋駅地区で初めて常設販売いたします。

 店内は、大きな物販カウンターの上に、青柳の商品をフルラインナップでそろえ、6席のカウンター席を併設。店舗デザインは、「ういろう」の四角いイメージを壁面の木の市松模様で表現。上部の大型照明は整然と並んだ四角にやわらかなひねりを加え、伝統と斬新さの調和を感じさせる印象的な空間に仕上げました。

 新しい試みとなるイートインコーナーでは、KITTE名古屋店限定のスイーツやお飲物もご提供いたします。また、店舗がバスターミナルの乗車口エリアに位置することからテイクアウトの対応もしておりますので、さまざまな用途で多くのお客さまにご利用していただける名古屋駅地区のフラッグシップ店となることを目指します。

【 店舗概要 】
店舗名: 青柳総本家KITTE名古屋店
オープン日: 2017年4月1日(土)
住所: 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー1F
営業時間: 10:00〜21:00 (土日祝)10:00〜20:00
店舗業態: 菓子物販 / イートイン(カウンター6席のみ) / テイクアウト
定休日: 1月1日

【イートイン/テイクアウトの主要新企画メニュー】
■「カエルのミルク風呂」 390円
人気のカエルまんじゅうがミルクシェイクのお風呂で可愛くニッコリ♪
[画像2: https://prtimes.jp/i/17584/2/resize/d17584-2-969585-1.jpg ]
■「青柳ミルクセーキ」 550円
卵を使った層とミルク層の2層になった青柳特製の濃厚ミルクセーキ
[画像3: https://prtimes.jp/i/17584/2/resize/d17584-2-222725-2.jpg ]

■「青柳ういろうパフェ」 600円
「青柳ういろう」を使ったパフェ。 しろ・くろ、選べるソースをかけて
[画像4: https://prtimes.jp/i/17584/2/resize/d17584-2-298918-3.jpg ]

【その他のメニュー】
店内カウンター限定メニュー (すべてお菓子付き)
■お抹茶700円
■カフェオレボウル600円
■アイスカフェオレ600円
■ドリップコーヒー ホット/アイス500円
上記店内メニューは選べるお菓子が一つ付いております。
「ひとくち生ういろう各種、カエルまんじゅう&ミニカエルサブレ、青柳 小倉サンド」

テイクアウト限定メニュー
■ドリップコーヒー ホット・アイス 300円
■カフェオレ ホット・アイス 400円
※アイスドリンクのソフトクリームフロート +150円      
                                
[画像5: https://prtimes.jp/i/17584/2/resize/d17584-2-659620-4.jpg ]

【青柳 ひとくち生ういろうについて】
職人が昔ながらの製法で造るひとくちサイズの生ういろう。
季節限定品や月替わり品を含む全8種類のなかから、
お好みに合わせてお選びいただけます。
密封包装をしていないため、当日限りのお日持ちとなります。

【カエルまんじゅうについて】
「柳に飛びつくカエル」のロゴマークにちなんで、平成元年の発売以来、その見た目の愛らしさとおいしさで人気のロングセラー商品。カエルの目と口は今も一つひとつ職人の手作業で焼き入れしています。

【青柳総本家KITTE名古屋店プロジェクト関係者】
<店舗デザイン> 橋本夕紀夫 / 古野清也 (橋本夕紀夫デザインスタジオ)
愛知県出身、「ザ・ペニンシュラ東京」などを手掛け、JCD優秀賞など多数の受賞歴をもつ
インテリアデザイナー橋本夕紀夫氏が設立したデザインスタジオ。

<グラフィック> 平井秀和 (ピースグラフィックス)
地元企業のパッケージデザイン、書籍デザイン、広告まで幅広く活動。世界パッケージデザイン賞・金賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞・金賞など受賞多数。

<陶器製作> 茶碗: 宮木英至、 皿: 中平美彦
コーヒーカップ&ソーサーは、昭和20年代より「青柳ういろう」のパッケージデザインに携わ
る工業デザイナー柳宗理氏のプロダクトを選定。

<フードコーディネート協力> 小川橋 (オガワヒロコ、橋本厚子)
ケータリングや飲食プロデュース、料理教室などの活動をする、フリーのフードユニット。

<企画/総合プロデュース> 後藤知成 (青柳総本家 常務取締役)
外資系ホテルマネジメント会社などを経て、帰国後2007年に入社。さまざまな企画や経営管理全般に携わる。MBA(経営学修士)。

〜店舗企画に込めた想い〜
 創業明治12年、今年で138年目を迎える青柳総本家が、「現代のお客様に楽しんでいただくために我々にできることは何か」そんな自問自答をしながら、数年前、本社隣地にオープンした守山直営店に続き、開発が進む名古屋駅地区での新たな店舗企画に取り組みました。
 「おみやげ」としてだけでなく、地元のお客さまにも名古屋名物「ういろう」をもっと身近に楽しんでいただきたい。地元名古屋の菓子ブランドとして、名古屋を訪れる遠方のお客さまにも、また地元のお客さまにも、お菓子や甘味を通じた日常のちょっとした楽しさで貢献できましたら幸いです。



プレスリリース提供:PR TIMES

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