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株式会社Dive into Code

タイムシフトが Dive into Code へ社名変更。増資してエンジニア育成と開発支援サービスを一貫して提供開始

(PR TIMES) 2016年04月01日(金)09時59分配信 PR TIMES

「すべての人が、テクノロジーを武器にして活躍できる社会をつくる」 をミッションに掲げ、人材育成事業を行うタイムシフト株式会社(所在地:東京都中央区新川1-3-4、代表取締役:野呂浩良)は、エンジニア人材の育成と受託開発事業への集中をきっかけとして平成28年4月1日に株式会社Dive into Code へ社名変更し、増資を行いました。

この結果、プログラミングスクール「Dive into Code」とスクール卒業生による開発支援サービス「Second Team」により、卒業生エンジニアが実務経験を得るまでの過程を一貫して提供することが可能になります。

■ DIVE INTO CODE とは

DIVE INTO CODE は、経験ゼロでも実務経験を得てエンジニアになることができるハイレベル・プログラミングスクールです。

[画像1: https://prtimes.jp/i/16641/2/resize/d16641-2-631312-0.jpg ]



3つの特長

1. 全10回20時間の対面講義と無制限のオンラインサポート
実務経験がある講師が、対面で直接講義を行います。
書籍やオンライン教材、自習型スクールでは学習が困難な「フレームワークの処理の流れ」や「オブジェクト指向言語の概念」、「アルゴリズムの考え方」など ”何がわからないかがわからない” を解消するために必要なことを腹落ちして理解することが可能です。

2.永続的にバージョンアップするテキスト

全20冊のオリジナルテキストを常に改良し続けて提供しています。
カリキュラムを通して「Achieve」という 1つのWebアプリケーションをつくりあげます。
書籍やオンライン教材でありがちな、「個別機能のみ」の学習ではなく、ゼロから 1つのアプリケーションを開発するプロセスを学習することが可能です。

スクールに通学することで開発できる内容が具体的にわかるように「Achieve」を公開いたしました。
オリジナル教材用アプリケーション「Achieve」
https://achieve-develop.herokuapp.com/

3.必ず実務経験(有償)or プロトタイピングを経て卒業

各テキスト内の課題(全20課題)をすべて突破したのちに、最終課題として【受託開発orプロトタイピング】を行います。
受託開発では授業とテキストで学習した知識を土台に実務の開発チームのメンバーとして加わり、実務経験と報酬を得ることが可能です。
その結果、実務レベルの開発スキルとマインドを得て卒業することができます。

■ SECONDTEAMとは

DIVE INTO CODE の全課題を突破した卒業生エンジニアによる開発支援サービスです。
社内のエンジニア人材不足の解消や開発費用の削減、新規事業でのWebアプリケーション開発を支援します。
完全時給制で時給1,500円から、やる気に満ちたエンジニア人材をご提供いたします。
http://secondteam.instapage.com/

[画像2: https://prtimes.jp/i/16641/2/resize/d16641-2-338346-1.jpg ]



2つの特長

1.新規サービスの受託開発
ビジネスのアイデア段階からカタチにするまでプロトタイプの開発を行います。
アイデアのみの段階から要件定義、サイトマップをつくり、開発する一連のプロセスを共に進めることが可能です。

2.既存事業の開発コストの削減
受託開発や社内システムの開発を担うエンジニア人材がコアミッションに集中し、効率よく働くことができるようリモートからタスクを巻き取ります。
実作業時間分のみ費用が発生します。月額の固定費や遊休時間分のコストが発生することはありません。

■ DIVE INTO CODE で階段を登り SECONDTEAM で実務へ

IT市場の成長と共に多方面でエンジニアを求める企業が増加しています。
一方で、既存のエンジニアの高齢化や、技術の進化や変化に伴い、慢性的な教育の機会不足と人材不足が発生しています。

多くの企業が抱えている

・即戦力エンジニアを募集してもなかなか集まらない
・新人をゼロから鍛え上げるにも教育の人手が必要
・フルタイムエンジニアを雇うにはそれなりの採用費、人件費が必要

等の悩みの解消と、エンジニア志望人材が求めている

・実務経験を得て次のステップへ進みたい
・様々な環境でスキルを磨きたい
・開発に関わりモノづくりをしたい

を実現する機会を提供します。

エンジニア志望の人材が、DIVE INTO CODE でWebアプリケーション開発に必要なスキルとマインドを身につけ、SECONDTEAM でエンジニア人材不足が課題の企業の実務をサポートいたします。

DIVE INTO CODE は、双方がリスクなく繋がる社会を実現するために新しい仕組みを提供いたします。

DIVE INTO CODE は、スクールやセミナー、企業研修を通して累計800名以上にプログラミング学習の機会を提供してまいりました。

プログラミングのはじめの一歩を踏み出す入門セミナーを定期開催しております。
■【入門】3時間でアプリ公開!ゼロからのプログラミングRails講座
https://www.street-academy.com/myclass/2955


■ 新旧社名
新社名:株式会社Dive into Code(英語表記:Dive into Code Corp.)
旧社名:タイムシフト株式会社(英語表記:TimeShift Corp.)
実施日:平成28年4月1日

[画像3: https://prtimes.jp/i/16641/2/resize/d16641-2-967373-2.jpg ]



※役員構成や住所、電話番号については変更ございません。

【株式会社Dive into Codeについて】
本社:〒104-0033 東京都中央区新川1-3-4
代表者:代表取締役 野呂 浩良
設立:2015年4月10日
資本金:500万円
URL:http://diveintocode.jp/
事業内容:「すべての人が、テクノロジーを武器にして活躍できる社会をつくる」をミッションに掲げた人材育成、受託開発事業

【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社Dive into Code
担当者:平井 真司
Email:info@diveintocode.jp
Web:http://diveintocode.jp/



プレスリリース提供:PR TIMES

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