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プレスリリース

一般社団法人日本おひるねアート協会

日本初!開始2時間で300名以上が受検した親バカ検定開始のお知らせ

(PR TIMES) 2020年08月03日(月)14時45分配信 PR TIMES

一般社団法人日本おひるねアート協会(所在地:東京都中央区、代表理事 青木 水理)は、合格者にはお子さんの名前や生年月日、写真が記載の『親バカ免許証』が交付されるオンライン上で完結の『親バカ検定』を7月23日リリース致しました。

【概要】
名 称:親バカ検定
内 容:ご自身の親バカ具合を無料でオンライン受検。合格者には「親バカ免許証」がもらえます。
公 開:2020年7月23日(木)
URL: https://kyokai.fans.ne.jp/oyabaka/
ペットバージョンURL:https://kyokai.fans.ne.jp/oyabakapet/
費 用:0円 (別途有料版もあり)
運 営:一般社団法人日本おひるねアート協会


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=GwlJ8ohe9ac ]



【なぜ親バカ検定をつくったのか】
「堂々と親バカになれる場所の提供をしたいから」
近年、子育てに関する悲しいニュースが後を絶ちません。
子育て中や、今後妊娠出産を経験する世代がメディアに触れる機会が多くなった今、悲しいニュースが並ぶたびに
「子育てや産後は大変でつらいものなのだ」
「そんな辛い思いをしてまで子供を持つ意味はあるのだろうか」
と少子化がますます加速しているように感じています。
現に、2019年に国内で生まれた子供の数は86万人と例年より大きく下回り、その事態はますます深刻になってくると言えます。

私たち日本おひるねアート協会では、そんな「子育て=辛い、大変」のイメージを払拭し
・「子供は可愛い!育児は楽しい!」を発信していきたい
・子育て世代が親バカであることを発信できるツールや場所を作りたい
と思い今回の検定を作りました。


[画像1: https://prtimes.jp/i/62863/1/resize/d62863-1-517980-0.jpg ]


【日本おひるねアート協会がなぜ親バカ検定を実施するのか】
親バカであることは、「我が子が世界一可愛い」を提言することです。
親バカ検定を行っている日本おひるねアート協会では可愛いの言葉の定義をこう位置付けています。

「どんなあなたでも愛しているよ」

可愛いは愛していると同義語です。我が子の笑顔だけじゃなく、泣き顔も、怒った顔も全部大事な宝物です。
子供を育てるパパやママに対しても
「あなたもあなたのお子さんも大事な存在だよ」
という想いで私たち協会は可愛いという言葉をかけ続けています。

世界中に「可愛い」の言葉があふれたならば世界は愛で満ちた場所になります。

言葉は人を傷つけるためにあるものではありません。
あなたが大切だよ、愛しているよと伝えるためにあります。
日本の子供の自己肯定感が低いと言われている今、たくさんの愛の言葉をお子さんへ伝えていく事が必要です。


【親バカ検定で得られるもの】
親バカであることを積極的に発信していく事で
親→我が子の可愛さを再確認でき、子の顔写真入りの免許証をもつことでいつでも子供が生まれた時の喜びや感動を思い出し、「元気に生まれてきてくれただけで感謝」という初心に返ることができる
子→両親の愛情を実感し「自分は愛される存在なんだ」と認識することで、自己肯定感を高めることができる
効果が得られると思っています。
また、質問の最後には親バカエピソードを記入する欄があります。
親バカエピソードを書くことで自身の子供に対する愛情をより感じ、またほかの人の親バカエピソードを見ることで、オンライン上でたくさんの子育てを楽しんでいる家族と繋がることができます。
子育てに対してポジティブな発言に触れる機会が多くなることで、子供の行動を客観的に見れたり面白がることができ、子育てがよりいっそう楽しくなります。

【親バカ免許証の使い方】
親バカ免許証はひな形のデータをダウンロードしていただき、ご自身でお名前やお写真を入れられる免許証です。
そのため、お子さんの数に合わせて複数枚作成することも可能です。
ご自身のSNSにご自由にアップロードすることで親バカをアピールできます。
SNSにアップロードする際には
#親バカ検定
#親バカ免許証
をつけて発信することで、同じように親バカをアピールしたい方と繋がることが可能です。


[画像2: https://prtimes.jp/i/62863/1/resize/d62863-1-270902-3.jpg ]


【有料版について】
さらに自由にカスタマイズができる有料版を用意いたしました。
ペットバージョンや、お子様へのメッセージを記載したプラスチックのカードをはじめ
会社名や住所などをいれた名刺も作成することができます。
有料版で作成できるプラスチックカード製の免許証は、まるで本物の免許証の様な仕上がりなので財布の中に忍ばせておき、子供を持つ父親が職場で「親バカ免許があるので保育園のお迎えに行ってきます」など子育て中であることをアピールする事ができます。
同様に作成できる親バカ名刺は、子育て中であることを周囲にさりげなく伝えることにより、名刺交換の時に子育ての関する話題がはずんだり、子育てに優しい会社や個人であることを証明できます。
子育て関連の事業や士業をしている方にもおすすめです。
ただの写真ではないユニークなグッズにすることで周囲との会話もはずみ、話題がお子様やペットになることで家族の絆を実感し、よりお子様やペットに対する愛情が深まります。
出産祝いのプチギフトや父の日、母の日、敬老の日のギフトとしてもおすすめです。

[画像3: https://prtimes.jp/i/62863/1/resize/d62863-1-740775-2.jpg ]




【なぜオンラインで完結させたのか】
子育て中のママは毎日家事や育児に大忙しでとにかく息つく暇がありません。
唯一、ホッとできる時間が家事の合間に片手で使えるスマホ…という方も多く、ペーパーテストやパソコンでじっくり答えるという検定は現実的ではありませんでした。
また、産後のママは文字をじっくり読むのがとても困難です。
スマホから7つの質問に答えるだけで完了する形式にすることで、忙しいママでも気軽に受検ができるようにしました。

【なぜ7月23日なのか】
今年の7月23日は「海の日」
本来であれば楽しい4連休の始まりでもあり、親子でレジャーや旅行を計画する予定が、今年は家で過ごす…という方も多くいました。
家族の時間を親バカ検定で楽しみ、免許証に使う写真をお子さんと一緒に選んだりすることで、親子の絆を深め、愛情を感じる時間が増えると思い7月23日にリリース致しました。

【親バカとはそもそも何なのか】
親バカの定義は
「わが子かわいさのあまり、子供の的確な評価ができないで、他人から見ると愚かに思える行動をすること」
とあります。子煩悩ともいわれます。
我が子を思いきり可愛がることで「生まれてきてくれた喜び」を子供に伝え、周囲に子供の可愛さを発信していく素晴らしい行動です。ただし子供のために他人を尊重しないなどのバカ親にならないよう注意が必要です。

【なぜ親バカが今の時代に必要なのか】
日本の子供は諸外国に比べて「自分自身に満足している」が48%と極端に低い傾向が問題視されています。
おひるねアート協会は、日本人の美徳とされる謙虚さが子供の自己肯定感を低く評価しているのではないかと考えました。
そこで、我が子を人前で堂々と褒めたり可愛いと言える=親バカであることが当たり前の社会に変わることにより、日本の子供たちの自己肯定感が上がると想定しました。
親バカであることは、親自身の自己肯定感もまた高いということです。
自分自身を好きでいないと人を褒め肯定することができません。
親バカを提唱していく事で親子共に自己肯定感が上がっていくと考えています。

【なぜペットバージョンも同時にリリースしたのか】
ペットブームの背景で安易な繁殖や飼育放棄を無くすため、ペット親バカ検定も同時にリリース致しました。
飼い主にとってはペットもまた可愛い我が子であり、自分以外の誰かを慈しむ行為は相手が人でなくとも価値があります。
小さな子供でも受けやすいようにこちらも7つの質問形式となっており、命に責任を持ち、最後まで面倒を見ることを伝える内容となっています。
ペット親バカ検定も同様に免許証が発行でき、ペットを愛する飼い主の方ならだれでも持つことが可能です。

【日本おひるねアート協会について】
当協会は、「思い出写真作りのお手伝い」という理念のもと、おひるねアートの撮影、講師育成、スタジオ運営の活動を行っております。
ご家族様の思い出の1ページを、この時期しか撮れない可愛いお写真でつづります。
また、思い出に残る写真とは?と追及したときに、やはり写真そのものよりも、その時の情景がどうであったか?が一番大事と言えます。

当協会では、お客さまとの思い出を一緒に創っていけるような楽しい「時間」そのものを提供し続ける存在でありたいと思っています。

【協会概要】
名称:一般社団法人日本おひるねアート協会
所在地:〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町3丁目12-3 ラヴェンナ人形町102号
代表: 代表理事 青木 水理
活動内容: おひるねアートの撮影、講師育成、スタジオ運営
URL:https://www.ohiruneart.com/



[画像4: https://prtimes.jp/i/62863/1/resize/d62863-1-556555-1.jpg ]



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