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株式会社MAP、毎年130%成長を維持しながら「ベストモチベーションチームアワード2018」を受賞

(PR TIMES) 2018年03月07日(水)10時01分配信 PR TIMES

モチベーション指数が高い組織として受賞

20代・30代のキャリアアップ・キャリア支援を行う株式会社MAP(本社:東京都渋谷区 、代表取締役社長:飯田 健太郎)は、組織のモチベーション指数が高い企業として、「ベストモチベーションチームアワード2018」を受賞しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/32263/1/resize/d32263-1-597295-1.jpg ]

■「ベストモチベーションチームアワード2018」とは
企業の競争優位の源泉が「事業」から「人」へとシフトする中、「社員の多様化するモチベーションをいかにして束ねるか」といった問題は、企業の命題になっています。
組織変革に向けた取り組みによって、エンゲージメントスコアが上昇し、組織に大きな改善が見られた「部署」を表彰する取り組みとなります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/32263/1/resize/d32263-1-380189-2.jpg ]

■「ベストモチベーションチームアワード2018」への取り組み
20代・30代のキャリアアップ・キャリア支援を行い、創業期から毎年約130%成長していた株式会社MAPでは、毎年増員を行い、エンゲージメントスコアも51.7と人数規模の割に低い水準をマークしていた。
その現状の改革のため、以下の改善を行った。

1.戦略の実行
四半期毎にマネージャーの合宿を設け、各部署の戦略の設定を行った。
これまでも戦略の共有は行っていたが、しっかりと時間を使って「なぜ今この戦略をとっているのか」「今後どのように展望していくのか」を深く議論し、マネージャーたち自身が戦略を語れる状態をつくった。

2.成長の実感
四半期毎の業績振り返りを、「業績以上に自分たちがどんな成長を遂げたのか」にフォーカスし、
自分たちがしっかりと成長しているということを発信。
業績報告の後には個人の定性的な成長にスポットライトを当て、マネージャーからメンバーへ個別のメッセージを送る内容に変更した。

結果、2017年度3Q・4Qではエンゲージメントスコア70台をマークし、業績は昨対比大幅に増収・増益。
業績に合わせて採用人数も増加し、オフィスの増床や新規事業の立ち上げにも積極的に取り組む。
2018年度には更なる成長に向け、改善を行っている。



プレスリリース提供:PR TIMES

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