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日蓮宗 宗門史跡 妙法寺

ぶっちゃけ寺僧侶が御守の常識を変えた!御守がギフト?目には見えないものを贈る新発想の縁をつむぐ御守。

(PR TIMES) 2017年12月29日(金)11時01分配信 PR TIMES

社会問題にお寺が出来る事とは?大切な人へ想いを伝え縁をつむぐ御守。

寺院では無縁社会や高齢化社会などから起こる孤立問題が深刻化しており、家族のあり方や人とのつながりも多種多様となっていると語るのはぶっちゃけ寺にも出演していた横浜市の日蓮宗妙法寺のご住職。最近よく耳にする多様性が本来普遍的なものであった仏事にも反映されるようになり、お寺が出来る役割として本質的な人々の縁づくりを考え制作がスタート。御守は古くより人々の祈るこころを身につけているものです。自身のためだけではなく、家族や大切な人のために求める方も多く、その想いは家族の健康や祖父母の長寿、子供の受験など御守に託す想いは様々な愛に溢れています。昔からある御守の普遍的な価値と信仰の入口のような親しみに加え、人が人を想う「祈るこころ」を人々がつながる縁づくりのプロセスに取り入れ、「祈るこころ」という無形のものをカタチにして贈るお寺がつくった唯一無二のギフトです。
[画像1: https://prtimes.jp/i/30756/1/resize/d30756-1-120922-2.jpg ]



【商品特徴】
[画像2: https://prtimes.jp/i/30756/1/resize/d30756-1-535912-0.jpg ]

通常は御守袋の中に入っている内符(木札)が別になっているため、絵馬のように自身の名前や願い事を書き込むことが出来ます。                    
[画像3: https://prtimes.jp/i/30756/1/resize/d30756-1-936589-4.jpg ]
                              





書き込んだ内符(木札)は自分で御守袋へ戻し入れ、願いを封じて完成させるさせます。
[画像4: https://prtimes.jp/i/30756/1/resize/d30756-1-614862-1.jpg ]



大切な人への贈り物として、あなたの祈るこころをメッセージとして書き入れて贈ることにより、仏神の功徳と人々の祈るこころが共鳴する今までにない唯一無二のギフトとなります。

[画像5: https://prtimes.jp/i/30756/1/resize/d30756-1-779647-3.jpg ]

昔ながらの御守にこだわり、あえて粗い織りのふっくらとしたカタチにしました。

[画像6: https://prtimes.jp/i/30756/1/resize/d30756-1-327247-5.jpg ]

贈答用の桐箱や箔押しなど、全ての仕様を日本らしさにこだわってデザインしました。


【商品概要】

商品名/祈るこころ -縁御守-
カラーバリエーション/縁御守11色、特別御守6種
購入方法/オンラインSTORE「祈るこころ」、日蓮宗 宗門史跡 妙法寺内
小売価格/オンラインSTORE桐箱入り2000円(税込・送料別途)、妙法寺内箱なし1000円(税込)、桐箱入り1800円(税込)

オンラインSTORE「祈るこころ」
https://myouhouji.shop/
御守サイト
http://omamori.myouhouji.jp/
妙法寺ホームページ
http://myouhouji.jp/



プレスリリース提供:PR TIMES

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