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丸の内アナリティクス

国内主要産業の役職者を理事に迎え、業界初となる事業主側のデータ分析互助組織が社団法人化

(PR TIMES) 2016年11月24日(木)14時21分配信 PR TIMES

事業主側のインハウス分析者のみによる業界横断分析共有会「丸の内アナリティクス」は、国内主要産業の分析役職者を理事に迎え、社団法人として新たにスタートいたします
[画像: http://prtimes.jp/i/22645/1/resize/d22645-1-848315-6.jpg ]

 株式会社グラフ(本社:東京都港区)の代表を務める原田博植氏がリクルート在籍時の2014年、事業主の分析責任者のみによる事例共有・勉強会の場として発足した「丸の内アナリティクス」は、公益化を前提に2016年11月社団法人登記を完了し、新たな組織としてスタートいたします。

役員理事に国内主要産業の分析役職者である、河本薫氏(大阪ガス株式会社)、渋谷直正氏(日本航空株式会社)、多治見和彦氏(みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社)、林 直孝氏(株式会社パルコ)を迎え、2016年度内に約40名の役員就任が予定されています。

今後日本経済の成長に必須のデータマネジメントやデータ分析の実務標準化を進める互助組織として、ニューズレターやワークショップ、カンファレンスなどを展開していきます。事業責任者が現場でどのように分析を使っているのかを最速で提供する場として、ツールや流行に流されず、骨太なノウハウを互いに分け会える場を標榜いたします。

プレスリリース提供:PR TIMES

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