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九都県市廃棄物問題検討委員会

九都県市3R普及促進キャンペーンを実施!

(PR TIMES) 2016年10月01日(土)11時17分配信 PR TIMES

食品ロスを削減する行動のきっかけとなる写真やショートムービーを募集します!

九都県市廃棄物問題検討委員会では、循環型社会を構築するため、毎年3R推進月間の10月を中心に、ごみの発生抑制(リデュース)、再使用(リユース)、再生利用(リサイクル)の普及促進キャンペーンを実施しています。
[画像1: http://prtimes.jp/i/21471/1/resize/d21471-1-924753-0.jpg ]



●キャンペーン実施内容
1 フォト部門
九都県市域内にある飲食店やご家庭で食事をし、残さず食べた「空の食器と笑顔」を一緒に撮影して応募してください。
[画像2: http://prtimes.jp/i/21471/1/resize/d21471-1-864684-1.jpg ]


2 ショートムービー部門
食品ロスを削減する行動のきっかけとなる2〜3分間のショートムービーを撮影し、応募してください。

3 応募要領(各部門共通)
≪募集期間≫ 平成28年10月1日(土)〜平成28年10月31日(月)
≪応募方法≫ コンテスト専用サイトでご確認ください。(http://www.tabekirigenman.jp
      九都県市ウェブサイト(http://www.re-square.jp/)からもご確認できます。
≪結果発表≫ 11月下旬予定

詳細は下記応募要領をご確認ください。
http://prtimes.jp/a/?f=d21471-20160927-7237.pdf
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各部門の入賞者(3〜5名程度)には、素敵な賞品をプレゼントします。
また、入賞作品は九都県市域内での広報啓発に活用させていただく予定です。
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●「食品ロス」の削減に向けて
まだ食べられるのに捨てられている食べ物、いわゆる「食品ロス」は、日本全国で年間632万トン(※)にも上ります。

※ 農林水産省及び環境省「平成25年度推計」から


「食品ロス」を減らすために、消費者にもできることはたくさんあります。
今回のキャンペーンをきっかけに、ごみの削減に取り組みましょう。
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・買い物前に在庫をチェックして、必要なものを必要な量だけ買うようにしましょう。
・「もったいない」を意識し、買い過ぎ、作り過ぎ、注文し過ぎに注意しましょう。
・「賞味期限」は「おいしく食べられる期限」です。「食の安全な期限」である
 「消費期限」との違いを理解し、期限が過ぎてもすぐに捨てないようにしましょう。
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プレスリリース提供:PR TIMES

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