プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社

b.glen新製品「QuSomeローション」の先行体験イベントを開催

(PR TIMES) 2016年09月15日(木)10時30分配信 PR TIMES

これからの化粧水に求めるものとは

ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社(アメリカ本社:カルフォニア州ハンティントンビーチ市 代表取締役社長CEO:児玉朗、以下ビーグレン)は、2016年8月31日にビーグレンが運営する汐留のサロン「the Salon」にて、新製品の先行体験イベントを開催いたしました。
このイベントでは10月1日発売予定の新製品「QuSomeローション」を、発売前に体験頂くために、日頃からビーグレン製品をご愛用頂いている皆様をお招きしました。

[画像: http://prtimes.jp/i/21449/1/resize/d21449-1-960483-0.jpg ]

誰もが知っている、信じ込んでいる「化粧水の常識」

「そもそも、化粧水はなぜ使うのでしょうか?」
そんな当たり前の質問を、ご参加した皆様に投げかけてみました。
日本人であれば、化粧水を使うことは誰にとっても身近ですが、改めて質問をされると、皆様は一瞬回答に戸惑われていた様子でした。


質問 これまでの化粧水(ローション)の使い方は?

T様「クリームなどを使うとべたつきが気になります。でもローションも一度塗りだと効かないので何度も塗ることもあります」

H様「クレイウォッシュ(ビーグレンの洗顔料)を使っているので肌が乾燥するイメージはないですが、その後の化粧品を入りやすくするために化粧水を使っています」

Y様「肌を整え、柔らかくするために使っています」

M様「昔から乾燥肌で、化粧水は使わないといけないといつも思っています。他の人から肌のきめが細かくなったと言われて以来使っています」

K様「30代はあまり使いませんでしたが、40代になって化粧水を使うようになりました」


このようなご意見にあるように、参加した皆様は、日頃、化粧水を使うことは洗顔後のケアとして必須であると思われているようです。

しかし、これは水が豊かな日本特有の文化であるかもしれない。欧米では、化粧水はスキントナーとして利用され、洗顔後、すぐに保湿を目的とした化粧水を使わない女性も多いことなどをお話しすると、皆様は驚いた様子でした。


従来の化粧水の課題とは

これまでの化粧水の課題としては、化粧水の多くは8割が水分のため、脂溶性の成分が溶けづらく配合できない、また、効果的な脂溶性成分を配合しても肌の中に配合しておけないためにスキンケア効果が続かない、といった点が挙げられて来ました。


質問 ローションにどのような効果を求めていますか?

K様「毛穴を引き締めシミが消える美白効果があるもの。一本で色々な効果」

Y様「美容成分が含まれているもの。ホルモンバランスが保てるものなど」

H様「保湿成分のセラミドが含まれているもの」

S様「夕方の油分を防ぐために使っています」

T様「肌にトラブルがあるときに何を付けたらいいのか、その時々に使えるもの」


従来の課題を解決。革命的なローションを体験

新発売のQuSomeローションは従来の化粧水の欠点であった「そもそも肌に浸透しない」、「スキンケア効果が続かない」といった課題を解決するために開発された、革命的な製品です。

体験して頂いた参加者の皆様からは、「伸びるけど、べたつかない!」、「すごい、気持ちの良い感触です」「つけた瞬間から肌に入っていく感じ」と言った感想が聞かれました。


革命的な体験を支えるCharged QuSome(R)テクノロジー

ビーグレンは、この「QuSomeローション」に浸透力、ターゲティング、持続力と全てを兼ね備えた独自の新技術Charged QuSome(R)を搭載しました。

これにより、従来品と比較してさらに高い浸透力と、貯留力で、17時間の保湿を実現し、化粧水の役割を徹底的に追及した、スキンケアを最大化させる新しい化粧水が生まれました。


【製品概要】

QuSomeローション
http://www.bglen.net/sp/2016QSL/
120ml/5000円(税別) 2016年10月1日発売
(配合成分)
ホメオシールド、アッケシソウエキス、3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸、アクアタイド



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る