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株式会社ネクサス・アールホームウエスト

【 エネルギー自立型住宅の普及 】ネクサス・アールホームウエスト 新事業「エネルギーソリューション事業部」設立

(PR TIMES) 2016年04月01日(金)16時38分配信 PR TIMES

太陽光発電住宅の設計・販売を手掛ける株式会社ネクサス・アールホームウエスト(本社:神奈川県平塚市、社長:西村哲也)は、エネルギー自立型住宅の普及を目指し、2016年4月1日にエネルギーソリューション事業部を立ち上げます。
■ 災害に強いECOでクリーンな住宅エネルギーの提案

私達は東日本大震災を経験し、普段何気なく活用していたライフライン(電気・ガス・水道)のありがたみを痛感しました。
この震災で「エネルギーの供給の在り方」「災害時の安定的なエネルギー源の確保」が課題として浮き彫りになり、国はもちろん各市町村においても、これらの予期せぬ災害時に備えた「再生可能」「自立・分散型」といった、新たなエネルギーの導入促進に積極的に取り組んでいます。

[画像: http://prtimes.jp/i/18434/1/resize/d18434-1-967071-0.jpg ]



そこで、ネクサス・アールホームウエストは、自社にて取り扱っている「太陽光パネル」のノウハウに加え、「蓄電池」「LPガス」といった『自立型エネルギー』を組み合わせた、「エネルギー自立型住宅」を推進・提案いたします。

■ なぜ、いまLPガスが注目されているか

災害の規模にもよりますが、都市ガスは地中に埋まっている巨大なガス導管網を通じて供給されているため、どうしても復旧に時間を要します。

LPガスは都市ガスと違い、各家庭のガス管にボンベをセッティングしているので、簡単なメンテナンスですぐにガスを使えるようになります。


■ 再生可能エネルギー【太陽光発電+蓄電池】

太陽の光エネルギーを電気に変え、ご家庭で優先的に使うことができるソーラー発電。使っている電気の量よりも、発電している電気の量が多ければ、その間の電気代は基本的には無料です。

また、太陽光発電に蓄電池を組み合わせることで、発電して余った電力を蓄電したり、発電量の少ない時間帯に蓄電池から供給したりと、効果的に省エネ可能。また、このシステムは災害時等の緊急時にエネルギーを自給自足できる設備として注目されています。


■ 株式会社 ネクサス・アールホームウエスト について

設立:2014年3月
代表取締役:西村哲也
資本金:900万円
従業員数:7
事業内容:注文住宅の設計・施工・販売
本社所在地:神奈川県平塚市宮の前9-38 桜ビル2F
ES事業部オフィス:神奈川県横浜市都筑区富士見が丘17-5 グリーンヒル富士見が丘1F
URL:http://www.nexus-r-home.com/

プレスリリース提供:PRTIMES

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