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株式会社ウリドキネット

株式会社ウリドキネット(買取価格比較サイト|ウリドキ)は、資本金の増資を実施しました。

(PR TIMES) 2015年08月22日(土)10時25分配信 PR TIMES

第三者割当の実施

8月付けで3,500万円の第三者割当増資を実施しました。
この度、株式会社ウリドキネット(UridokiNet Inc.)は2015年8月付けで、3,500万円の第三者割当増資を実施しましたので、お知らせいたします。

増資前:1,100万円
増資後:4,600万円

これまで弊社は拡大していくリユース業界における買取サービスの比較サイト「ウリドキ」を運営して参りました。
今回の資金調達により、経営基盤の強化を図ると共に、「ウリドキ」の開発力強化、マーケティングの拡大展開を行います。


■参考URL
ウリドキ|買取価格が比較できるポータルサイト
https://uridoki.net/

<サイト詳細>
[画像: http://prtimes.jp/i/15081/1/resize/d15081-1-669287-1.jpg ]



インターネットというものは元来、情報伝達のツールとして普及してきました。現在は情報伝達の域を脱し、我々の生活に必要不可欠なツールとなっております。その一つに、自宅にいながらそのまま商品を購入出来るECというものに変化しました。また、昨今では先進国だけでなく新興国のITリテラシーの高さが際立っております。 しかしながら、ECというものの普及は現在先進国や一部の中進国でしか大きく伸びておりません。その原因の一つに物流インフラの問題があります。ECというものは当然 の如く、ITインフラ・物流インフラが揃って初めてサービスとして成り立ちます。
現在日本はその二つの大きな地の利により、EC市場を飛躍的に拡大し、「いつでも・どこでも・誰でも」モノが買える時代となりました。モノに恵まれ、モノが溢れた時代だからこそ、「所有の最適化」を考えていかなければなりません。これからはEC市場が拡大した様に、インターネットを利用したリサイクル事業も更に活性化していくこととなるでしょう。その様な時代の中で必要になってくるのは、「客観的な価値の情報」です。
「所有の最適化」により、大切なモノを手放す日が来るかもしれません。「B2C」から「C2B」に移り変わった時、誰もが損をせず、無理をせず、安心して取引が行える世界を作りたいと考えています。その為に私たちはあらゆる価値の透明化に務め、「価値を視覚化」させます。

<連絡先詳細>
■会社概要
会社名:株式会社ウリドキネット
代表取締役:木暮康雄
設立:2014年12月
所在地:〒141-0021 東京都品川区上大崎3-14-35 山手ビル6F
URL:https://corporate.uridoki.net/

プレスリリース提供:PRTIMES

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