• トップ
  • リリース
  • 駒澤大学が特設サイト「駒澤で結ばれた''情熱と信頼''の絆」を開設 -- 陸上競技部の大八木弘明監督と同大OBでマラソン日本代表内定の中村匠吾選手の対談を掲載

プレスリリース

駒澤大学が特設サイト「駒澤で結ばれた''情熱と信頼''の絆」を開設 -- 陸上競技部の大八木弘明監督と同大OBでマラソン日本代表内定の中村匠吾選手の対談を掲載

(Digital PR Platform) 2020年02月14日(金)08時05分配信 Digital PR Platform



駒澤大学(東京都世田谷区)はこのたび、特設サイト「駒澤で結ばれた“情熱と信頼”の絆」を開設した。同サイトでは、陸上競技部OBで、東京2020大会・マラソン日本代表に内定した中村匠吾選手(富士通所属)と、その恩師である同大陸上競技部の大八木弘明監督の対談の様子を掲載。中村選手が駒澤大学を選んだ理由や在学中の思い出、東京2020大会に向けた目標などについて語る。




 中村匠吾選手は2011年、駒澤大学に入学。在学中は陸上競技部に所属し、全日本大学駅伝や箱根駅伝などに出場。卒業後は富士通の陸上競技部に所属し、日本陸上競技選手権5000mで3位、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)優勝などの成績を収めている。
 現在も駒澤大学を拠点に同大陸上競技部監督の大八木弘明監督と練習を積んでおり、同大の卒業生で初めてマラソン競技のオリンピック代表に内定した。

 このたび駒澤大学は、中村選手と大八木監督のスペシャル対談をまとめた特設サイト「駒澤で結ばれた''情熱と信頼''の絆」を開設。在学中の思い出や東京2020大会への思いなどについて語る様子を、写真を交えて紹介している。

■特設サイトURL: https://www.komazawa-u.ac.jp/2020marathon/

[プロフィール]
●大八木弘明
 1958年7月30日生まれ
 陸上競技の元選手で、マラソン・中長距離選手の指導者。
 福島県河沼郡河東町(現・福島県会津若松市河東町)出身。
 駒澤大学陸上競技部監督、関東学連駅伝対策委員会メンバー。

●中村匠吾
 1992年9月16日生まれ
 三重県四日市市出身の陸上競技選手。
 専門は長距離走・マラソン。
 上野工業高校(現・伊賀白鳳高校)、駒澤大学経済学部経済学科卒業。
 富士通陸上競技部所属。


▼本件に関する問い合わせ先
駒澤大学総務部広報課
住所:〒154-8525 東京都世田谷区駒沢1-23-1
TEL:03-3418-9828
メール:koho@komazawa-u.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る