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プレスリリース

株式会社ジェイアール東海ホテルズ

豪華絢爛!名古屋駅直上ホテルロビーに登場 春の風物詩「雛のつるし飾り」

(Digital PR Platform) 2020年01月29日(水)09時39分配信 Digital PR Platform

今年のテーマは再生

名古屋マリオットアソシアホテルの春の風物詩「雛のつるし飾り」のロビー展示は、2011年に始まり、今年で記念すべき10回目を迎えます。毎年、ロビーを華やかに彩るつるし雛(約9,200個)は、愛知県 大治町文化協会「雅の会」(代表:伊藤加代子さん)のメンバー(58名)が1つ1つ思いを込めて製作します。
今年のテーマは「再生」。昨年までと同様に、雛の材料として着物などの古布のほか、今年はホテルの客室改修で不要となったカーテンやベッドカバーなどの生地を初めて使用し、2020年の干支「鼠」などを製作していただきました。つるし雛にホテルの古布を再利用することで、ホテル開業20周年(開業2000年5月17日)を迎えるにあたり「長年ご愛顧いただいたお客様への感謝」を表現すると同時に、古布収集に苦労している雅の会の方々の一助になればと発案しました。

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【2019年展示の様子】

昨年好評だった、つるし雛の中を通りぬけることができる四角形の展示はさらに進化し、今年は「回廊型展示」を行います。さらに多くの方にご覧いただけるように、展示場所は、ロビーラウンジ前からロビーの中央に移動。四角形から円形の展示に変更することで、360度つるし雛に囲まれた回廊が別世界に誘います。つるし雛だけではなく、カーテンのように飾り付けたオーガンジー布や可愛らしい花柄が透けてみえる「オリジナル名古屋提灯」など雛が映える展示方法に細部までこだわりました。
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【つるし飾りの規模】
高さ: 3.8メートル
直径: 直径5.2メートル
個数: 約9,200個
雛の大きさ:約10cm〜約100cm

【大治町の雛のつるし飾りとは】
初節句を迎える娘が健やかに成長、良縁に恵まれることを願う江戸時代後期発祥の伝統文化工芸品。ふくろうや猿、枕、座布団、大根などをモチーフにした布製飾りを雛段飾りと一緒に吊るして飾ります。

【名古屋マリオットアソシアホテルのつるし飾りの特徴】
可愛い雛の種類は、干支の鼠や鯛など縁起物25種類以上。
今年は、大治町のゆるキャラ、特産の紫蘇の妖精「はるちゃん」が初登場します。
一つ一つの雛のクオリティの高い出来栄えと、同じモチーフでも作者により個性が光る雛飾りが注目ポイントです。

◆ 「つるし雛ケーキ」の販売 ◆
雛のつるし飾りのロビー展示にあわせて、可愛らしい見た目の「つるし雛ケーキ」が登場します。今年の干支の「鼠」や「達磨」のマカロンを雛にみたてたフランボワーズケーキが、桃の節句を華やかに彩ります。
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15階 ロビーラウンジ シーナリー
【期間限定ケーキ】
雅〜みやび〜  840円(テイクアウト価格・税込)
販売期間:2月4日(火)〜3月3日(火)






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2000年5月開業。名古屋駅直上のファーストクラスホテル。
774室のゲストルーム、17宴会場、8ラウンジ・レストランに加え、フィットネスクラブや美容室など
施設が充実。かつてない上質なくつろぎと、ワンランク上のおもてなしをご体験ください。

株式会社ジェイアール東海ホテルズ
名古屋マリオットアソシアホテル 営業企画グループ 近藤・横田
〒450-6002 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
TEL:052-584-1175 / FAX:052-584-1331


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