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プレスリリース

拓殖大学 アフリカの最前線を知る第1回アフリカ研究発表・講演会「フィールドワークから見たアフリカ」を開催

(Digital PR Platform) 2019年12月12日(木)14時05分配信 Digital PR Platform



拓殖大学アフリカ研究愛好会が第1回アフリカ研究発表・講演会「フィールドワークから見たアフリカ」を開催。学生の発表に加え、アフリカを活躍の場とする研究者・実践者が登壇。事前申込不要、一般参加可能。




拓殖大学アフリカ研究愛好会は、2003年にアフリカに関心を持つ国際学部の有志により発足された大学公認の愛好会です。

本会は、「学ぶ・伝える・行動する」を活動理念に掲げ、アフリカの調査・研究をはじめ活発的な活動を続け、今日に至っています。この度、学生による日頃の研究発表に加え、実際にアフリカをフィールドとして活躍している研究者や実践者を集め、多様な視点から研究の流儀や実践の取り組み方策を紹介するフォーラムを開催いたします。



開催概要
日 時: 2020年1月7日(火)15:00〜17:30
場 所:拓殖大学八王子国際キャンパス A館5階510教室
テーマ:フィールドワークから見たアフリカ
主 催:拓殖大学アフリカ研究愛好会
申 込:事前申込不要、学内外どなたでも参加できます。

次 第
15:00 開催挨拶:徳永 達己
15:05 第1部・研究発表:アフリカ研究愛好会((1)先住民族と動物との共存、(2)モロッコの近況報告について発表)
15:40 第2部・講演会:岩井雪乃 演題「ぼくの村がゾウに襲われるわけ。−野生動物との共存とは?」
16:30 休 憩
16:45 第3部・パネルデスカッション:徳永達己、岩井雪乃、八塚春名、榎本悠人
17:30 閉会予定

講師・パネリスト
モデレーター:徳永 達己(拓殖大学国際学部教授、アフリカ研究愛好会顧問)
講師・パネリスト:岩井雪乃(早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター准教授)
パネリスト:八塚春名(津田塾大学学芸学部多文化・国際協力学科講師)
パネリスト:榎本悠人(国際学部・学3・アフリカ研究愛好会)



主 催
拓殖大学アフリカ研究愛好会

▼本件に関する問い合わせ先
拓殖大学 広報室
TEL:03-3947-7160
メール:web_pub@ofc.takushoku-u.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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