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広島国際大学の学生が認知症支援サービス紹介のリーフレットを作成

(Digital PR Platform) 2019年12月04日(水)20時05分配信 Digital PR Platform



広島国際大学(広島県東広島市)義肢装具学専攻の学生11人が、認知症カフェの開催や啓発チラシの配布などに取り組む地域の有志団体「黒瀬オレンジ会」からの依頼を受け、東広島市で受けられる認知症に対する支援サービスを分かりやすく紹介するリーフレットを作成する。




 リーフレットを作成するのは、授業「社会参加と高齢者の福祉」を受講する学生。この授業の担当教員・森永浩介助教(リハビリテーション支援学科)が同会の一員として活動する中で提案を受け、作成に取り組むことを決めた。
 現在は東広島市における認知症支援サービスの現状を把握するところからスタートし、どこに行ったらどのようなサービスが受けられるのか、一目見て分かるようなリーフレットを目指している。

 12月11日には学生が、黒瀬保健福祉センター(同市黒瀬町)で同会のメンバーらにリーフレットについてプレゼンテーションを実施する。


◆メンバー
 「社会参加と高齢者の福祉」の授業を受講する義肢装具学専攻生の11人
◆プレゼンテーション実施日
 2019年12月11日(水)15:00〜
 【場所】黒瀬保健福祉センター(東広島市黒瀬町丸山1286-1)

▼本件に関する問い合わせ先
学校法人常翔学園 広報室(担当:坂井、上田)
TEL: 0823-27-3102

【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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