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プレスリリース

目白大学・目白大学短期大学部

目白大学が12月6日〜8日の「エコプロ2019 持続可能な社会の実現に向けて」に出展 -- エコキャンパスづくりの取り組みについて紹介

(Digital PR Platform) 2019年12月02日(月)14時05分配信 Digital PR Platform



目白大学(東京都新宿区)は、12月5日(木)〜7日(土)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「エコプロ2019 持続可能な社会の実現に向けて」(主催:一般社団法人産業環境管理協会、日本経済新聞社)に出展する。同大は全学的なエコキャンパスづくりを推進しており、「エコプロ」への出展は今回で7回目。当日は、同大における環境教育や環境問題への取り組みなどについてのパネル展示を中心に、学生によるゼミ活動や学科の紹介、ワークショップなどを実施する。入場無料、事前登録制。




 目白大学および同短期大学部を擁する学校法人目白学園は「地球環境の保全及び低炭素社会への貢献」推進委員会を組織し、「目白学園環境宣言」ならびに「目白学園環境行動計画」に基づいて全学的なエコキャンパスづくりを推進している。また、2014年には「環境教育推進プロジェクト」を発足。環境教育研究活動と情報発信にも取り組んでいる。

 「エコプロ」は、今年で21回目を迎える日本最大級の環境展示会で、今回は550社・団体が出展。環境先進企業やベンチャー企業はもとより、行政・自治体や環境NGO・NPO、大学・教育機関、報道関係者など、ビジネスパーソンから一般市民、子どもたちまで、3日間で約16万人の来場者が見込まれている(2018年来場実績:162,217人)。
 同展は、地球環境問題を解決し、持続可能な社会を実現するための最先端の技術や製品・サービスの販売と普及、環境コミュニケーションの促進、環境ブランドの構築と訴求、環境学習機会の提供、環境・CSR活動の紹介等、エコビジネスやエコアクションに係る情報発信・ネットワーク形成の場として大きな注目を集めている。
 会場内には、大学・教育機関等における環境技術の開発や研究、環境教育や環境活動の実践や取り組み等の成果をPRする「大学・教育機関コーナー」も設置され、出展する大学数も年々増加している。

 今回で7回目となる目白大学の出展は「全学的エコキャンパスづくりの提案」をスローガンとしており、「地球環境の保全及び低炭素社会への貢献」推進委員会の活動事業の一環。また、目白大学・目白大学短期大学部地域連携・研究推進センターが、外部への積極的な情報発信を目指して包括的・戦略的に推進・展開している「産学連携」「社会貢献」活動事業の一環でもある。概要は下記の通り。

◆エコプロ2019 持続可能な社会の実現に向けて 概要
【会 期】  12月5日(木)〜7日(土) 10:00〜17:00
【会 場】 東京ビッグサイト 西1〜4ホール
【入場料】 無料(登録制)
【公式サイト】 https://eco-pro.com/2019/

<目白大学出展情報>
・出展コーナー:大学・教育機関コーナー
・小間番号:E-11

(参考)
・目白学園環境ホームページ Eco Campus
 https://www.mejiro.ac.jp/eco/


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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