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プレスリリース

文教大学が新キャンパス建設予定地(東京都足立区)近隣の幼稚園児・小学生とともに、工事用仮囲いを利用したアートイベントを開催

(Digital PR Platform) 2019年11月01日(金)14時05分配信 Digital PR Platform



文教大学は、2021年4月に開設予定の「東京あだちキャンパス」の工事用仮囲いを利用したアートイベントを、11月9日(土)、16日(土)の2日間で開催します。イベントでは、近隣の幼稚園児や小学生が、文教大学の学生とともに、工事用仮囲いを彩ります。




【本件のポイント】
・文教大学は、新キャンパスの工事用仮囲いを使ったアートイベントを開催
・地域の子どもたちと「まちの景観のひとつとなる」描く体験を通じて、近隣住民に文教大学のPRを行う

現在、文教大学では、建築工事中の「東京あだちキャンパス」の工事用仮囲いに、「過去」「現在」「未来」のテーマで文教大学を表現するアート施策を進めています。ストーリーを持たせたアートを描くことで、文教大学がどんな大学かを地域の方々に理解してもらうことが目的です。それぞれのテーマと制作概要は以下のとおりです。

【未来エリア】(建設地の西側)
卒業生の漫画家が、近隣の子供たちが将来、東京あだちキャンパスに通うまでのストーリーと2021年4月に東京あだちキャンパスがオープンすることの告知を漫画化。(11月中旬完成予定)
【過去エリア】(建設地の南側)
卒業生の俳優兼イラストレーターが、地域の方々に夢を与え、インパクトのあるイラストを描く。(11月初旬完成予定)
【現在エリア(1)】(建設地の南側)
湘南キャンパスから移転する国際学部及び経営学部の在学生が、''将来の夢''や''地域の方々へのメッセージ''を顔写真付きで紹介。(現在公開中)
【現在エリア(2)】(建設地の東側)
大学生と近隣の幼稚園児・小学生が触れ合い、協働でアートを描く。

今回のアートイベントでは、「現在エリア(2)」(建設地の東側)を、文教大学の学生と地域の子どもたちが協働で完成させます。幼稚園児は、事前に描いたお花のシールと自身の手形を貼り、キャンパス建設地の地名でもある''花畑''をつくります。小学生は、大学生の指導のもと、自分たちの好きなものを木の実のシールに描き、大学生が描いた木の絵に貼り、''大好き''を集めた木をつくります。
文教大学は、2021年4月の新キャンパス開設に向けて、地域の方々との連携を深め、地域に開かれた大学を目指します。

■アートイベント詳細
日時・対象:(1)11月9日(土)9:30〜11:30頃まで(雨天中止) 杉の子幼稚園園児364人
      (2)11月16日(土)8:30〜10:30頃まで(雨天中止) 花畑西小学校3〜5年生児童188人
場 所:文教大学東京あだちキャンパス(足立区花畑5-6、9)建設地の東側
その他:仮囲いは2020年5月〜7月に撤去予定です。


▼本件に関する問い合わせ先
文教大学学園経営企画局経営企画課広報担当
住所:東京都品川区旗の台3-2-17
TEL:03-3783-7511
FAX:03-3783-6109
メール:wcntct@bunkyo.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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