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プレスリリース

神田外語大学が7月13日(土)、第13回インドネシア語スピーチコンテストを開催します -- 今年の弁論テーマは「日本・インドネシア間観光開発協力について」

(Digital PR Platform) 2019年07月11日(木)02時05分配信 Digital PR Platform



神田外語大学(千葉市美浜区/学長:宮内孝久)は、7月13日(土)に第13回インドネシア語スピーチコンテストを開催します。対象者は、同大のほか全国の大学生、社会人、高校生。当日は、本学学生によるバリ舞踊上演やガムランの演奏を予定しています。コンテスト参加者やその言語を専攻する学生でなくとも、インドネシアの文化に触れることができます。日本語の要旨の字幕が流れます。高校生、受験生、一般の観覧も募集中。




 同大では、専攻言語として設けている東南アジアの3つの言語(インドネシア、ベトナム、タイ)について、それぞれのスピーチコンテストを主催しています。参加者は同大で各言語を学ぶ学生、他大学の学生や社会人、高校生が多く集まり、例年非常にレベルの高いコンテストが行われています。

 インドネシア語スピーチコンテストは今年で13回目の開催。語学学習時間の違いなどでカテゴリーを分けて行われ、それぞれの優秀者に表彰と賞品が贈呈されます。

◆「第13回インドネシア語スピーチコンテスト」概要
【テーマ】
 ''Kerjasama Pengembangan Pariwisata antara Jepang dan Indonesia''
 (日本・インドネシア間観光開発協力について)
【内 容】
 テーマについて作文し、それに基づいて4分間程度のスピーチを行います。
 また参加者は、その後審査員からインドネシア語によるインタビューを受けます。
【会 場】 神田外語大学5号館 ミレニアムホール
【主 催】 神田外語大学
【後 援】 インドネシア共和国大使館
【協 賛】 イオン株式会社、大日本塗料株式会社
【協 力】
 ガルーダインドネシア航空、ガルーダ・オリエントホリデーズ・ジャパン株式会社、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社
【参加校】 大阪大学、慶応義塾大学、大東文化大学、中央大学、立命館アジア太平洋大学、早稲田大学、神田外語大学
【参加人数】 30人
【応募資格】
 日本全国の大学生、社会人、高校生     
 ・グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
 ・グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生
 ・グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)
 ・グループD:社会人、高校生(本学スピーチコンテスト未経験者)(インドネシア語圏での滞在経験6ヶ月以内の方)
【 賞 】
 総合最優勝賞:1名
 特別賞:1名
 グループA:最優秀賞1名 優秀賞1名
 グループB:最優秀賞1名 優秀賞1名
 グループC:最優秀賞1名 優秀賞1名
 グループD:最優秀賞1名(総合最優勝賞の対象外)
 ※インドネシア往復航空券などの豪華賞品が用意されています。


▼本件に関する問い合わせ先
学校法人佐野学園 法人本部 広報部
関根勇人
住所:東京都千代田区内神田2-13-13
TEL:03-3258-5837 (平日 9:30〜17:30)
FAX:03-5298-4123
メール:media@kandagaigo.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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