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プレスリリース

今夏、杉原研究特別教授の錯覚作品を明治大学博物館で公開します〜オープニング・セレモニーを7月11日に開催〜

(Digital PR Platform) 2019年06月24日(月)14時05分配信 Digital PR Platform



明治大学博物館は2019年7月13日(土)〜9月8日(日)の期間で、特別展「見えているのに見えていない!立体錯視の最前線」を開催します。また、展示に先立って7月11日(木)にオープニング・セレモニーを開催します。




本展では、明治大学先端数理科学インスティテュート(MIMS)の研究成果である立体錯覚作品を展示し、脳がある立体を認識しているにも関わらず、錯覚が起こってしまうという不思議な体験を提供します。さらに、展示では錯視現象はなぜ起こるのか、立体錯視作品はどうやって制作されているのか、その理論的な部分も解説します。


■明治大学博物館特別展「見えているのに見えていない!立体錯視の最前線」
期間:2019年7月13日(土)〜9月8日(日)※8月10〜16・18日は休館
開館:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
会場:明治大学博物館 特別展示室(東京都千代田区神田駿河台1-1アカデミーコモン地階)
料金:無料
※7月17日(水)、8月23日(金)、9月5日(木)いずれも14:00〜杉原厚吉研究特別教授によるギャラリートークを開催します。(事前申込不要)


■7月11日(木)オープニング・セレモニー
12:30〜13:30 マスコミ関係者向け展示内覧(会場:博物館特別展示室)
14:00〜14:15 オープニング・セレモニー(会場:博物館入口エントランスホール)
・土屋恵一郎学長挨拶、杉原厚吉研究特別教授の挨拶
14:15〜 記念撮影(土屋学長・杉原研究特別教授・井上崇通博物館長)

14:20〜14:45 展示内覧会
14:45〜 杉原研究特別教授囲み取材


※マスコミの皆様を博物館入口付近の別室にご案内して実施します。
取材を希望される方は、7月5日(金)までに、以下のフォームからお申し込みください。
https://reg34.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=ndsb-rjsck-1d7cb1d5e30a3b39bab47a6f24aa865a


【お詫びと訂正】本文中のタイムスケジュールに誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。(2019/06/26 9:40)

【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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