• トップ
  • リリース
  • レイバン、オークリーの、こども用のサングラス!紫外線からこどもの目を守る「キッズサングラス」の販売を、日本橋高島屋でスタート!

プレスリリース

レイバン、オークリーの、こども用のサングラス!紫外線からこどもの目を守る「キッズサングラス」の販売を、日本橋高島屋でスタート!

(Digital PR Platform) 2019年06月17日(月)15時42分配信 Digital PR Platform

レイバンやオークリーなど、人気ブランドのオシャレなこども用サングラスは、親子のリンクファッションが楽しめるアイテムとしても、今夏は大注目!

[画像1]https://digitalpr.jp/simg/327/33391/320_212_201906142004065d037f260b963.jpg
[画像2]https://digitalpr.jp/simg/327/33391/350_209_201906142004085d037f28dd89d.jpg

梅雨明とともに夏休みが始まり、お子様が夏の強い陽射しや、紫外線にふれるシーンが増加するシーズンが到来するのにあわせて、日本橋高島屋では「キッズサングラス」の販売をスタートいたしました。
オーストラリアなど紫外線ケアに関心の高い海外では、こどもの学校制服と同様にサングラスを取り入れている学校もあるほど、こどもの紫外線対策や、おしゃれアイテムとして「キッズサングラス」が人気を集めています。
また、近年は日本においても、こどもの紫外線ケアへの関心が高まっており、海外の人気ブランドの
こども用のサングラスは、パパ・ママとリンクコーディネート(お揃い)が楽しめるファッションアイテムとしても注目が集まっています。

■「Ray-Ban」(レイバン)
Ray-Ban(レイバン)は、世界で最も有名なサングラスブランド。「光学的に眼を守らなければ、サングラスとは呼べない」というコンセプトの元、レイバンというブランド名を確立させました。
ファッション性と生産性を重視した、レイバンのサングラスは、ファッション界をリードする存在。
大人用のサングラスにはガラスレンズを使用していますが、お子様用はプラスチックレンズを使用し、「安全性」と「軽さ」を重視したサングラスになっています。
写真)下・パープル:12960円、左上・ワイン:11880円、右上・メタルブラック:10800円

■「OAKLEY」(オークリー)
1975年、ジム・ジャナードによってモトクロス・BMXのハンドグリップメーカーとして創設。その後ゴーグルの開発を経て、サングラスを主力商品としてアイウェア業界に参入。
機能性を備えたレンズとデザインを持つスポーツサングラスのメーカーとなり、数多くのアスリートがオークリーの製品を愛用しています。
大人用のサングラスと同じく、鼻と耳の個所はラバーを使用しているため、ずり落ちにくく、とくにスポーツをするお子様には快適な作りになっています。
写真)左・ピンク:20520円、右・オレンジ:21600円
※価格はすべて、税込表示です。

【お問合せ】
日本橋高島屋S.C.本館 Tel: 03-3211-4111(代表) 5階 「メガネサロン」


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る