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株式会社日本M&Aセンター

日本M&Aセンターが新刊「買い手の視点からみた中小企業M&AマニュアルQ&A」を発売

(Digital PR Platform) 2019年02月27日(水)15時48分配信 Digital PR Platform

中小企業M&Aの法務ノウハウを結集!中央経済社より発刊

株式会社日本M&Aセンター(代表取締役社長:三宅卓、所在地:東京都千代田区)は、株式会社中央経済社(代表取締役社長:山本継、所在地:東京都千代田区)より、日本M&Aセンター法務室 横井伸・辛島如子・下宮麻子・梅田亜由美・藤田純平・鈴木一俊 著「買い手の視点からみた中小企業M&AマニュアルQ&A」を発刊いたしました。
[画像1]https://digitalpr.jp/simg/1345/31723/200_288_201902271537095c763015db744.jpg
社内体制の整った大企業の担当者からすると、運営に人的要素が大きく、また例えば株主名簿や各種議事録など「あって当たり前」のものが適法に存在しないなど、中小企業とのM&Aは驚きの連続です。

本書では、従来、大企業同士を前提として書かれることの多かったM&Aの実務について、中小企業の「買い手の視点」から直面するトラブルへの対応を明らかにします。論点の選び出しは、年間700件を超える成約案件に関与する法務の専門家が行い、事案をQ&A形式で具体的に解説し、実務の現場を活写しています。

Amazonで買う「買い手の視点からみた中小企業M&AマニュアルQ&A」
https://www.amazon.co.jp/dp/4502295116/

「買い手の視点からみた中小企業M&AマニュアルQ&A」
日本M&Aセンター法務室 横井伸・辛島如子・下宮麻子・梅田亜由美・藤田純平・鈴木一俊 著
出版社:株式会社中央経済社
定価:本体4,200円(+税)
発売日:2019年2月27日
ISBN:978-4-502-29511-9

目次

中小企業M&Aの実像 〜上場企業M&Aと似て非なる現実
基本合意の前段階―事前検討
基本合意
買収監査
最終契約
クロージング以後の手続き



■株式会社日本M&Aセンター 会社概要
・設立:1991年4月(業歴27年)
・拠点:東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、広島、沖縄、シンガポール
・事業内容:中堅中小企業のM&A支援
中堅中小企業のM&A成約支援実績は業界No.1の累計4,500件超。
東証一部上場、M&A専門コンサルタント約330名。
企業の「存続と発展」を目的とした友好的M&Aを全国で支援。
全国の地方銀行9割、信用金庫8割、853の会計事務所と提携し、 国内最大級のM&A情報ネットワークを構築。


本件に関するお問合わせ先
本件に関するお問合せ先
株式会社日本M&Aセンター 広報担当 pr@nihon-ma.co.jp

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