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三井不動産株式会社

日本橋の多種多様なプレーヤーのチャレンジやコラボレーションを発信するWEBメディア Collaboration Magazine 「Bridgine(ブリジン)」OPEN

(Digital PR Platform) 2019年02月08日(金)16時59分配信 Digital PR Platform

三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 菰田正信)は、2月8日より多種多様なプレーヤーによる日本橋の街づくりを発信するWEBメディア「Bridgine(ブリジン)」(https://bridgine.com/
)をオープンします。

■Collaboration Magazine「Bridgine」とは?
Collaboration Magazine「Bridgine」は、日本橋の「橋」とコラボレーションを意味する「Bridge」、メディアを意味する「Magazine」を組み合わせた造語で、日本橋の店舗や企業、クリエイター等の「新しいチャレンジ」や「コラボレーション」を発信するメディアです。街で活動する様々なプレーヤーの情報を紹介し、「人」を中心に日本橋の今とこれからについてメッセージを発信します。

[画像1]https://digitalpr.jp/simg/407/31432/160_150_201902081637125c5d31a8061b3.JPG
   [画像2]https://digitalpr.jp/simg/407/31432/310_150_201902081637215c5d31b1b9a04.JPG

▲Collaboration Magazine「Bridgine」 ロゴ

■コンテンツについて
「Bridgine」では、日本橋に関わる様々なプレーヤーへの取材記事や、イベントやプロジェクトの制作過程レポートを紹介。昨年秋に立ち上がった「nihonbashi β」の活動も取り上げます。これらの記事・レポートを通し、日本橋で起きる様々な「チャレンジ」や「コラボレーション」を発信いたします。

 【取り扱い記事のご紹介】
●日本橋の店舗・企業のチャレンジや想いを紹介するインタビュー
昭和24年創業の鮨店「繁乃鮨」の3代目である佐久間一郎氏が、日本橋に根付くイノベーターマインドや街の未来について語ります。

●日本橋エリアのクリエイターがチャレンジや活動内容を語るインタビュー
日本橋馬喰町に2016年から居を構える多国籍クリエイター集団「Konel」が、彼らの手がける事業や、創作活動の場としての日本橋の魅力について語ります。

●nihonbashi βの活動取材記事、レポート
「日本橋 桜フェスティバル2019〜つながり広がる、日本橋・八重洲・京橋〜」に「nihonbashi β」の制作チームが参加。その制作過程を追います。

[画像3]https://digitalpr.jp/simg/407/31432/350_196_201902081637245c5d31b4b9512.jpg
[画像4]https://digitalpr.jp/simg/407/31432/343_196_201902081637285c5d31b89ab3c.jpg

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