• トップ
  • リリース
  • 多摩大学経営情報学部 小林英夫 教授が一般財団法人 商工総合研究所「第43回中小企業研究奨励賞」にて、経営部門準賞を受賞

プレスリリース

  • 記事画像1

多摩大学経営情報学部 小林英夫 教授が一般財団法人 商工総合研究所「第43回中小企業研究奨励賞」にて、経営部門準賞を受賞

(Digital PR Platform) 2019年02月05日(火)08時05分配信 Digital PR Platform



小林英夫教授は昨年の「日本ベンチャー学会第6回清成忠男賞書籍部門」受賞に続くダブル受賞の快挙となった。多摩大学経営情報学部では一般財団法人 商工総合研究所「中小企業研究奨励賞」経営部門準賞の2年連続受賞となった。




 「中小企業研究奨励賞」は、商工中金の40周年を記念して1976年に創設された歴史と権威のある賞であり、多摩大学の学術研究力の高さが評価された結果としての連続受賞といえる。

 小林英夫教授の受賞著書『何がベンチャーを急成長させるのか 経営チームのダイナミズム』(中央経済社)は、小林教授が創業メンバーとして参加した通信ベンチャーで、当時史上最短での東証一部上場に貢献した自らの経験をもとに、如何にベンチャー企業を急成長へと導いていったかを学術的観点を踏まえて分析している。

【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る