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目白大学・目白大学短期大学部

目白大学の学生と教員が「第4回さいたま国際マラソン」にボランティアとして参加

(Digital PR Platform) 2018年12月21日(金)20時05分配信 Digital PR Platform



目白大学のさいたま岩槻キャンパス(さいたま市岩槻区)で学ぶ学生らが、12月9日に行われた「第4回さいたま国際マラソン」にボランティアとして参加した。当日参加したのは、学生52名と教員2名。学生らは浦和美園エリアの給水所で備品の搬入やドリンクの準備などを行い、ランナーに声援を送った。




 目白大学さいたま岩槻キャンパスでは、保健医療学部と看護学部の学生らが学んでいる。同キャンパスには地域連携・研究推進センター岩槻分室班が設置されており、岩槻区はもとより、さいたま市全域にわたって、産学・地域連携の発信元としてさまざまな取り組みを展開。シニア向けの介護予防事業や小学校の課外活動の支援などを行っている。「さいたま国際マラソン」でのボランティア活動もそのうちの1つで、今回で3回目となる。

 目白大学の学生らは浦和美園エリアの15km給水所を担当。団体参加者が着用する緑のボランティアウェアの前面と背面に「目白大学」のステッカーを貼り、給水所では「目白大学 ボランティアで共走中!!」の横断幕を掲げて活動したため、ランナーや沿道の市民から声をかけられていた。またランナーの中には、目白大学の在学生・卒業生や退職した教員もおり、横断幕に気がつくと嬉しそうに声をかける場面も見られた。

 学生たちは、ランナーに声援を送り、お礼の声や手を振って応えてもらえたことで、充実感を覚えていた。当日は気温も低く、寒い中での活動だったが、心温まる活動時間となったようだった。
 東京オリンピック・パラリンピックが迫る中、学生たちにとって国際的なスポーツイベントに関わる貴重な機会となった。

(参考:目白大学公式サイト内関連ページ)
 https://www.mejiro.ac.jp/univ/research/report/20181209/

▼本件に関する問い合わせ先
目白大学 目白大学短期大学部 さいたま岩槻キャンパス
住所:埼玉県さいたま市岩槻区浮谷320
TEL:048-797-2117


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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