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【神奈川大学】4年間で最大800万円を給付!返還不要の奨学金制度、「神奈川大学給費生試験」の出願が本日スタートします。

(Digital PR Platform) 2018年11月28日(水)14時05分配信 Digital PR Platform



【給費生制度とは】
「給費生制度」は、「教育は人を造るにあり」という創立者・米田吉盛の教育理念を今も継承し、1933年より実施している本学独自の奨学金制度です。
創設当初から、単に学生への経済支援を目的とするだけではなく、広く全国から優秀な人材を募り、その才能を育成することを目的としています。




【神奈川大学給費生試験の5つのポイント】
[1]初年度の学費を全額免除+4年間で最大800万円を給付
・入学金・委託徴収金を除く初年度納入金を免除
・文系学部は年額100万円、理工系学部は年額130万円を原則4年間給付
・さらに自宅外通学者には年額70万円の生活援助金を原則4年間給付
 これらの奨学金は返還義務がなく、卒業後の進路拘束も一切ありません。※毎年継続審査あり



[2]全国20会場で実施
 給費生試験は、本学横浜キャンパスを含む札幌、秋田、仙台、郡山、新潟、金沢、松本、甲府、高崎、水戸、さいたま、千葉、静岡、名古屋、大阪、広島、松山、福岡、那覇の全国20会場で実施。地元で受験できます。

[3]センター試験前の1月11日(金)に合格発表
 科目ごとの得点と合格最低点をWEBで開示しますので、模試ではなく本番の緊張感の中でどのくらい実力が発揮できるかを確認するチャンスにもなります。
 現役・既卒不問。推薦書不要で、併願も可能なので、''前哨戦''としても活用できます。

[4]2種類の合格がある。 【給費生合格】&【一般入試免除合格】
 給費生として採用されなかった場合でも、2月の一般入試合格者と同等もしくはそれ以上の学力を有すると認められた受験生には、2月の一般入試を免除して入学を許可します。
<昨年度実績> 給費生志願者8,265人 給費生合格者303人 一般入試免除者2,774人

[5]給費生を対象とした海外語学研修を実施
 給費生入学者のうち、希望者は1年次の夏に約3週間の海外語学研修に参加できるなど、入学後のサポートも充実。

【試験概要】

●試験日程
 12月23日(日・祝)
●試験会場
 本学横浜キャンパス、札幌、秋田、仙台、郡山、新潟、金沢、松本、甲府、高崎、水戸、さいたま、千葉、静岡、名古屋、大阪、広島、松山、福岡、那覇の全国20会場で実施
●合格発表
 1月11日(金)
●出願期間
 インターネット出願 11月28日(水)〜12月6日(木)※郵送消印有効



※詳細については、本学公式HPをご確認ください。
 https://www.kanagawa-u.ac.jp/admissions/faculty/stipendiary/overview/

▼本件に関する問い合わせ先
入試センター
住所:〒221-8624 横浜市神奈川区六角橋3-26-1
TEL:045-481-5857


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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