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プレスリリース

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ライカ マイクロシステムズ株式会社

顕微鏡のライカ マイクロシステムズが「日本脳神経外科学会 第76回学術総会」にブース出展

(Digital PR Platform) 2017年10月03日(火)10時00分配信 Digital PR Platform

〜手術用顕微鏡のプレミアムモデル「ライカ M530 OH6」を展示〜

ライカ マイクロシステムズ株式会社(社長:堀北 大介、東京都新宿区)は、2017年10月12日から開催される日本脳神経外科学会 第76回学術総会においてブース出展をいたします。

展示ブース内では手術用顕微鏡システムのプレミアムモデルとしてご好評いただいている「ライカM530 OH6」の他、オーバーヘッド型の新ラインアップとして登場した「ライカM530 OHX」もご覧いただけます。

会場で多くの脳神経外科医の先生方のご来場をお待ちしています。


「日本脳神経外科学会 第76回学術総会」開催概要
日時:2017年10月12日(木)〜10月14日(土)
会場:名古屋国際会議場
〒456-0036 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1
会長:若林 俊彦先生(名古屋大学大学院医学系研究科 脳神経外科教授)

◆ライカマイクロシステムズ ブース出展場所 1Fイベントホール 小間番号27
●展示時間
開始時間 9:00より 
終了時間 ※開催日により異なります 12日18:10, 13日19:00, 14日16:10(最終日)


ライカ マイクロシステムズは、顕微鏡および科学機器分野における世界的なリーディングメーカーの一つです。19 世紀に家族企業としてスタートしたライカ マイクロシステムズは、そのグローバル企業へと発展する歩みの中で比類ない革新技術を次々と世に送り出してきました。
歴史的に科学の世界と緊密に連携することで、ライカ マイクロシステムズの革新技術を生み出す伝統が形作られてきました。お客様の意図するところを汲み取り、その要件に合わせて最適なソリューションを提供しています。ライカ マイクロシステムズはライフサイエンス、インダストリアル、メディカルの 3 つのビジネス部門に分かれてグローバルに活動しており、そのいずれでもマーケットリーダーとして位置付けられています。
ドイツのウェッツラーに本社を置くライカ マイクロシステムズは世界 100 カ国以上で事業活動を展開し、5 カ国に 6 の製造拠点、20 カ国に販売・サービス組織を擁し、世界的な販売網を構築しています。


関連リンク
フォーカスし続ける 脳神経外科用顕微鏡 Leica M530 OH6
https://goo.gl/oWUeKg

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