• トップ
  • リリース
  • 大京と三菱地所レジデンスによる北海道初のマンションプロジェクト「ミッドマークス円山」始動

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

大京と三菱地所レジデンスによる北海道初のマンションプロジェクト「ミッドマークス円山」始動

(Digital PR Platform) 2017年05月18日(木)16時00分配信 Digital PR Platform

 株式会社大京(本社:東京都渋谷区、代表執行役社長:山口 陽、以下「大京」)と三菱地所レジデンス株式会社(本社: 東京都千代田区、取締役社長:脇 英美、以下「三菱地所レジデンス」)は、北海道初となる2社共同マンションプロジェクト「ミッドマークス円山 桜の邸」「ミッドマークス円山 杜の邸」のマンションギャラリーを2017年5月20日(土)よりグランドオープンします。

■ コンセプトは、「円山継承」。円山の風景を受け継ぎ、次世代へ住み継がれてゆく住まいを目指しています。
「ミッドマークス円山 桜の邸」「ミッドマークス円山 杜の邸」は、「円山継承」をコンセプトに、邸宅地・円山の風景を受け継ぎ、円山の新しい象徴として次世代へ住み継がれていく住まいを目指しています。
札幌中心部へのアクセスも快適な、地下鉄「円山公園」駅から「桜の邸」は徒歩7分、「杜の邸」は徒歩8分の閑静な住宅地にあり、自然の潤いに恵まれた環境にありながら、駅直結のマルヤマクラスなど、洗練されたグルメやショップを満喫できる立地に誕生します。
本物件は、「ミッドマークス円山 桜の邸」と「ミッドマークス円山 杜の邸」の2棟からなり、円山の中でも2,730.73m2(桜の邸1,137.04m、杜の邸1,593.69m)の広々とした敷地に99邸(桜の邸39戸、杜の邸60戸)をゆったりと配置します。建築デザインは、数々の受賞歴を持つ一級建築士、船田徹夫氏が監修。彫刻的なフォルムの外観に、円山の豊かな自然に連なるように200本以上の樹木を植え、街並みに潤いをもたらします。
また、設備は超節水トイレやエコフルシャワーなど先進のエコロジーを取り入れ、低炭素建築物認定を取得(2016年11月)、さらにお客さまの声を商品設計に活かす大京の取り組み「Lions Living Labo (ライオンズ リビングラボ)」から生まれた住宅設備機器や2社が培ってきたノウハウを注ぎ込んでいます。



関連リンク
ミッドマークス円山
http://lions-mansion.jp/MB151012/

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る