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文化学園大学がJR新宿駅・新大久保駅間の高架下「ウォールギャラリー・大ガード」で学生作品を展示

(Digital PR Platform) 2016年10月17日(月)08時05分配信 Digital PR Platform

文化学園大学(東京都渋谷区/学長:大沼淳)造形学部は、新宿警察署より依頼を受けて(協力:新宿区、歌舞伎町タウン・マネージメント)、JR新宿駅・新大久保駅間の高架下の「ウォールギャラリー・大ガード」での学生作品展示を、10月12日(水)のオープンセレモニーで一般公開した。


 このプロジェクトは、2011年より環境浄化の一環で行われ、2014年6月30日に新宿警察署から「防犯功労」で表彰された実績がある。今回は、4年後の東京オリンピック開催後に、一層にぎわった街をイメージして「新宿の未来」をテーマに据えている。

 展示作品は、油彩、水彩、アクリル絵具、アクリルガッシュ、色鉛筆、型染め、CGなどさまざまな画材・技法と表現による応募作品の中から厳選した。展示作品は、それぞれの未来への夢やみずみずしい感性を表現しているため、大変個性的なものとなっている。

▼リリースに関する問い合わせ先
 文化学園大学入試広報課 酒井・相澤
 〒151- 8523 渋谷区代々木3-22-1 
 TEL: 03-3299-2311
 FAX: 03-3299-2637

【リリース発信元】 大学プレスセンター http://www.u-presscenter.jp/

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