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プレスリリース

追手門学院大学がオリンピックメダリストの指導による実技を取り入れたセミナーを開催 -- 「水中運動の実践」でアンチエイジング

(Digital PR Platform) 2016年09月22日(木)08時05分配信 Digital PR Platform

追手門学院大学スポーツ研究センターは9月26日(月)に、セミナー「水中運動の実践〜水の特性を活かした多様な動きに挑戦〜」を開催する。これは、浮力や水圧といった水の特性を活かし、水の効果で適度な水中運動を行うことで足腰や体幹を鍛えるもの。オリンピックでシンクロナイズドスイミングチーム銀メダルを獲得した巽樹理同大講師が指導にあたる。


 追手門学院大学スポーツ研究センターは「地域に根ざした健全なスポーツ文化の育成を図る」ことを基本理念に、各人のスポーツの効果的な取り組みや地域の活性化に役立つさまざまな知識や事例を取り上げたセミナーを開催している。
 今回は、シドニー、アテネのオリンピック2大会連続でシンクロナイズドスイミングチーム銀メダルを獲得した巽樹理講師による、実技を取り入れた「水中運動の実践」セミナーを開催する。セミナーでは水の特性(浮力・水圧・流水・水温など)を活かし、水の効果で適度な水中運動を実施。水中での浮き方や沈み方、ビート板の多様な使い方により、足腰・体幹を無理なく鍛え、アンチエイジングを目指す。

※報道関係の皆様には、是非当セミナーを取材いただき、スポーツ研究センターの取り組みを紹介いただければ幸いです。

◆追手門学院大学スポーツ研究センター主催2016年度セミナー
第1回「水中運動の実践〜水の特性を活かした多様な動きに挑戦〜」
【日 時】 9月26日(月) 13:00〜14:00(12:30受付開始)
【会 場】 茨木市西河原市民プール(大阪府茨木市西河原3-2-38)
【講 師】 巽 樹理 追手門学院大学基盤教育機構 講師
 一般社団法人アスリートネットワーク副理事長。2000年シドニーオリンピック、2004年アテネオリンピックでシンクロチーム銀メダリスト。中高齢者のシンクロを指導。
【参加者】 約20名(要事前申込)
【問い合せ先】 
 追手門学院大学 スポーツ研究センター
 TEL: 072-641-9690
 FAX: 072-641-9695
 E-mail: sports@otemon.ac.jp

▼本件に関する問い合わせ先
 追手門学院 広報課 足立・塩田
 TEL:072-641-9590

【リリース発信元】 大学プレスセンター http://www.u-presscenter.jp/

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