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日本工業大学の生活環境デザイン学科が飯舘村長より感謝状 -- 復興に伴う授業を実施

(Digital PR Platform) 2016年03月09日(水)08時05分配信 Digital PR Platform

日本工業大学の生活環境デザイン学科に福島県相馬郡飯舘村長より感謝状が贈られた。


 2011年3月11日に発生した東日本大震災での原子力災害により全村避難となった福島県飯舘村の再興計画に伴い、生活環境デザイン学科・瀬戸眞弓教授の「福祉空間の設計1」で、飯舘村『集会所の設計』がテーマに取り上げられ、授業が行われた。

 2月7日に開催された「いいたて村民ふれあい集会」に同大生活環境デザイン学科の代表2名が招かれ、作品のプレゼンテーションや授業の様子をスライドで紹介し、飯舘村長より感謝状が贈られた。

【参考】
■飯舘村HP
 http://www.vill.iitate.fukushima.jp/saigai/
■日本工業大学関連ページ
 http://www.nit.ac.jp/topics/view/1674

▼本件に関する問い合わせ先
 日本工業大学 総務部広報室
 埼玉県南埼玉郡宮代町学園台4-1
 TEL: 0480-33-7519
 FAX: 0480-33-7525
 E-mail: kouhou@nit.ac.jp


【お詫びと訂正】 タイトルおよびリード文に「生活デザイン学科」とあったのは「生活環境デザイン学科」の誤りでした。ここにお詫びして訂正いたします。(2016/3/9 09:43 大学通信)

【リリース発信元】 大学プレスセンター http://www.u-presscenter.jp/

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