• トップ
  • リリース
  • 摂南大学がイタリアのIULM大学と包括協定を締結 -- 教員、学生、研究者の交流を促進させ、さらなる国際化を目指す

プレスリリース

摂南大学がイタリアのIULM大学と包括協定を締結 -- 教員、学生、研究者の交流を促進させ、さらなる国際化を目指す

(Digital PR Platform) 2015年06月17日(水)08時05分配信 Digital PR Platform

摂南大学(大阪府寝屋川市)は2015年5月9日、イタリアのIULM大学(International University of Languages and Media)と高等教育の国際化に向けた協力体制の構築を目的に包括協定を締結した。


 IULM大学(International University of Languages and Media)は、ミラノ市に位置する私立大学で、1968年に創立。言語、コミュニケーション、観光・芸術に関する3つの学部があり、約6,300人の学生・院生が在籍している。
 教育と労働市場での実践を組み合わせることを教育のポリシーとして掲げ、ユネスコの研究所や世界の学術界ともネットワークを結び、時代のニーズに応える新しい挑戦を続けている。

 本協定の締結により、教員・学生・研究者の交流を促進させ、両大学の研究・教育の発展とさらなる国際化を目指す。

(参考)摂南大学のそのほかの協定校(海外留学・海外研修先)
 http://www.setsunan.ac.jp/kokusai/schools.html

▼本件に関する問い合わせ先
 学校法人常翔学園広報室
 (担当: 上田、大野)
 TEL: 072-800-5371

【リリース発信元】 大学プレスセンター http://www.u-presscenter.jp/

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る