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プレスリリース

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」、最大"1000万円"補償可能なサイバー保険の自動付帯を開始!

(NewsTV) 2016年10月25日(火)13時30分配信 NewsTV

株式会社サイバーセキュリティクラウドは、損害保険ジャパン日本興亜株式会社と、株式会社フィナンシャル・エージェンシーの協力のもと、同社のクラウド型WAFのセキュリティサービス「攻撃遮断くん」に「サイバー保険」を自動付帯するサービスを開始した。


【サービス開始の背景】

サイバーセキュリティ市場の拡大に伴い様々なセキュリティサービス、高度なセキュリティサービスが登場する一方、防御が困難なサイバー攻撃( 10Gbps以上のDDoS攻撃・ゼロデイ攻撃)が増加しており、万が一被害が発生した場合、セキュリティサービス提供企業は“防御対象外”と判断し損害の補償を行っていないのが現状。


【「攻撃遮断くん」へのサイバー保険自動付帯とは】

上記の背景を受け、サイバーセキュリティクラウドではクラウド型WAF「攻撃遮断くん」の品質の高さが認められ、サイバーセキュリティクラウド独自にカスタマイズされたサイバー保険の付帯を可能とした。今回の取り組みが「サイバーセキュリティ保険」のさらなる発展のきっかけとなり、セキュリティ対策を行うお客様がより安心して対策を行えるよう、保険の自動付帯を開始した。


https://shadan-kun.com/insurance/


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