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プレスリリース

日本初導入の無人運転バス「Robot Shuttle」試験運行開始 イオンモール幕張新都心隣接の「豊砂公園」でスタート

(NewsTV) 2016年08月05日(金)16時00分配信 NewsTV

イオンは8月1日(月)〜8月11日(木)の期間、イオンモール幕張新都心に隣接し、イオンモール株式会社が千葉市から管理の一部を委託されている豊砂公園の敷地内において、無人運転バス「Robot Shuttle(ロボットシャトル)」を試験運転を行う。


本取り組みは、「地域エコシステム」の柱の一つである「地域内の交通や移動の進化」の一環として実施するもので、「Robot Shuttle」は、EasyMile社開発の自動運転車両「EZ10」を利用した交通システム。


国内最初の事例として、イオンモール幕張新都心で「Robot Shuttle」サービスを試験的に導入する。


イオンは、地域の皆さまや行政、企業など様々なメンバーと一体となった地域発展の新しい枠組み「地域エコシステム」の構築に取り組んでいる。

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